- Daily *萌* -
DiaryINDEX|past|will


2008年04月13日(日) すてぃーびー受をいろいろ考える

追加ネタです。あまりよくないニュース。かねてより港町付近では知られていた、リヴァプールギャング(akaパンケーキ)とアレックスとスティーヴィの関係について、またゴシップ誌がほじくり返すような記事を明日載せるらしいです。でたらめだらけとはいえ、これがスティーヴィを動揺させ、この大事な時期に彼を混乱させないかとても心配。パンケーキのことは以前同人誌に書きましたが、このギャングはアレックスのスキャンダラスな行動のことで、スティーヴンを恐喝したとか、彼の脚を撃とうとしたなどというセンセーショナルな噂話があります。まあでたらめでしょうが、彼が気にしないといいんだけど……。

月に一度股から血が出るこの子宮的危機な時期だというのに、CL以来まだアドレナリンが分泌され続けているようで、スティーヴン受が読みたくてたまりません。というわけで早速飛んだお気に入りLJで、すちーびーがあのアンフィールドのペナルティスポットの上でシャビたんに抱かれるというすごい話を読みました。ペットのマーキングのようにPSをテリトリー化したから、そんであのPKをあのように自信タップリに決めれたのさ、というオチ(笑)。しかも設定はあの前日ですから。でもマーキングされたのはすちーびー、自分だけど!?

すちーびーのpant(あえぎ声)って萌えますよね〜鼻音交じりで子どもみたいなんですよね。しかもこういう時はたいてい口唇が濡れてる。あの強烈な訛りでgimme more! とか言われた日には。
このLJにポストしてあったのですが(この方は毎試合アンフィールドに行ってるようなリヴァプールっ子)、彼が「レッズユニを身に纏って以来最悪のパフォーマンスた」と語ったインタビューでは、耳のあたりをばつが悪そうに触ってたそうです。確かに彼はばつが悪そうな時や恥かしがってる時に、よく耳をいじってます。

そしてこのLJで読んだシャビがスティーヴンをスパンキングするficもちょっと面白かったです。シャビって躾とか似合う。私は彼を手に負えないマゾとして想像するのも好きですが、あの爽やかな顔で「自分で汚したんだから、ちゃんと自分で始末しなさい」とか言うのも萌えるな。わはは。コメントなど読んで、けっこうシャビたんにいじめられたい、という女子がいることが判明したのですが、私にはそっちの毛はないので(相手にリードされるなんてカチンとくる)、むしろしゃびたん本人になりたいです。

この頃はスティービー受にはまったという方々がメールをくれるようになり、久しぶりにLJのAct Like A Captainを読み返したら、自分の変態妄想に絶句です。スティービーに娘のバービー人形の着せ替えをさせる、とか、なんなんだ。でもやっぱり懲りずに萌える(死)。
私は最低のサドのド変態ですが、最近は嗜好がマイルドになってきたのは、シャビたんのやさしー雰囲気が解毒剤になってるからでしょうか。今まですちーびーの自伝などを読んで、数々の妄想をしてきましたが、バスク男の次の候補を考えると……実は私は女好きでもあるがリーセはそっちの毛もあるんじゃと疑ってるんですが、slashyな妄想(願望)を抜きにするとどのスペイン人よりも彼がスティービーにハァハァしてるような気もする。すちーびーはチームが強くなるためには変化も前向きに受け止める姿勢の人ですが、一方でイングランド人とその他はしっかり分けてる人です。でもそんな彼も古参の選手で英語が流暢であればかなり個人的な付き合いもするようで、外国人では元港町のハマンはもちろん、ハリーやリーセと仲がいい様子。

サミは公式でシュクルテルについて「今後何年もアンフィールドでプレーするだろう選手」と言い、必要であればいつでも彼の助けになる、と言っています。シュクルテルは4強のどこのCBより3歳若いとか。やはりCBってGK同様、経験者のポジションなんだなと改めて。だからカッコいいのか。それでもってこのインタビューを見て、次節300試合達成のサミ34歳とマルチンの年の差ペアも、けっこういいかも!? と思ってしまいました。

話は脱線しましたがスティービー受といえばランプジーとジェイミ兄貴も絡ませたいところですよね。おーえんはちょいとノンケ臭さが強すぎる。あとはやはりマクグラッティかな(笑)。グラッティを知っていればあなたは相当のすちーびーファン。グラッティはすちーびーの親友でバカンスにも一緒に行くほど仲良しで、すちーびーの豪邸で我が家のように過ごす男です。DVDに登場するんですが、彼の前ではすちーびー完全にこども。涙を流して脚をバタつかせて笑ったりしてます。とにかくグラッティはすちーびーのつぼらしい。
あ! もう一人大事な人を忘れていた。自伝で「おれたちは何をするにもずーっと一緒で、結婚してる夫婦みたいだった」とスティービーに無防備なことを書かせていたヴィラの王子バリー。バリーも萌えます(地元ではアイドル扱い)。路線的には真面目男バリーもじっとり系か。

という中途半端な内容で今日は終了。明日は楽しみな頂上決戦。

コメントもこちらから。私が旅の途中で撮っただいたいが欧米の風景写真が表示されます(地味に交換してます)




WEB拍手のレスはこちらから DiaryINDEX|back|new

RPSのきわどいのはマイピクに上げてます。気軽に申請してください。

変態の本性を晒しているアカ。slash ficレビューなども。Follow me now!

Not His Day (footballのID&PW制同人サイト)
RPS小説のページ。ID&パスがわからなくなったらこちらから再入室をどうぞ
ジン |MAIL |HomePage