北米旅行から帰ってきた私は、ライブ中は懲邪を差し置いて、マット×ジャレッドにうつつを抜かしていましたが、先日、世界の的邪ファン(13人くらいか?)を狂喜に駆り立てる写真が出てきました。 ジャレたんのチュv ハァハァ……! ジャレたん……! ジャレたんはやっぱりマットが好きなんだな〜。これをライブ中に見れたなんて羨ましい。バッファロー-トロント-シカゴでもいちゃつく姿はたくさん見れましたが、さすがにキッスはなあ、ジャレたん。ここにトロントのジャレ教信者のあの"I love you"男がいれば、間違いなくステージに乱入して二人を引き離しているこったろう。 マットは優しい男だから、ジャレたんの多少の男遊びは許してくれるんだろう。そういえば先日ついに登場したフィンチャー攻海外フィクは、男じらし炸裂で素晴らしかったです。 「ようドッグ」って言いそうなシャノン ミネアポリスのジャレッドは、赤いマニキュアを塗ってたようです。相変わらずのジャレたんです。 「犬とうさぎ」は好評だったので、近いうち続きを書こうと思います。役者島もどうしてもとまってしまう。自分はタフな方だと思うのですが、やっぱり役者島は多少プレッシャーを感じてるみたいです。昔は「書き散らし」てたので、もっと気軽に書こうと思います。 イタリア版DVDが届いたので、特典映像からじっくり見てます。最高です〜。ラップトップを膝において細かく感想を書いたので、全部描き終わったら載せます。コリンとジャレッドが二人で話してる姿が、不思議と新鮮に感じられました。まあ、素の二人が仲良くしてる動画は、実はロザリオ、アンジー、オリバーと五人で出演したトークショー以来だったのでそれも頷けます。お互いへの愛の告白は、雑誌のインタビューやラジオが中心でしたもんね。しかしオリバーの息子、明らかにannoyingな存在になっているぞ。私は間違いなく、ゲイリーには一発くらい殴られたとみています。 コリンのthe new worldの新しいトレイラーが公開されました。またすごくカッコいい。RENTも映画化されるんですね。映画化に向いてるとは思えない地味な作品ですが期待してます。最初、映画化を持ちかけられたのはシカゴの監督で、「レントなんかよりずっと映画化すべきミュージカルがある」と言って、シカゴを作ったと聞きました。確かに成功したわけだ。 前から一般の人に紛れ込んで欲しくないと思っていたので、日記に警告文をつけ、ロボット検索避けのタグを挿入してみました。この警告の意味すべてはわからなくても、「オタク」「ホモネタ」くらいはわかると思うので、それでも見てしまう人は仕方ないかな、と思います。ネットの世界においては、受け取る側にも情報を選別する義務はあると思っています。 むしろ私は、まったく無知な人よりも、ある程度わかっていて、腐女子やオタクに対し悪意を持っている人の方が怖いと思います。今回、検索して表示されるタイトルに「女性向けやおいサイト」や「18才未満禁止」と入れようかと思ったのですが、特に後者は興味本位でクリックしてしまう人の方が増えそうだな、と思ってやめました。私も「18禁」と書かれてたらちょっと反応しますからね(笑)。現在、解析を見るかぎり一般人かもしれないビジターは、日に5人くらいです。この場合も、もし「アレキサンダー」で検索すれば、一見してまともな一般のサイトは山ほどヒットするので、真面目な情報を見たい方がこの日記に紛れ込むことは滅多にない、もし紛れ込むとすれば、少しは興味がある人ではないかな〜思います(タイトルもDaily*萌*と表示されますので)。 それから、「homepage」ボタンでサイトに飛ぶリンクは外しました。同人活動を行っている、ということがわからなければ(同人サイトに飛べなければ)、一般の人が入ってきても随分とリスクは減ります。 エンピツの登録ジャンルを「自由表現・成人向け」に変えました。どういう仕組みが知らんがこれだと未成年閲覧禁止のようで、他の方の日記も多々見ましたが、私などまだまだ……(笑)という表現の山です。 これで多少無防備だった日記へのアクセスを狭められたかな。前から気になってたのになぜもっと早くやらなかったなって気もします。 自分の日記に好きなことを書けないのであれば、やってもやらなくても変わらないなと思っています(とはいえ、私の発言は少し露骨過ぎたことも確か)。せっかく大勢の方に楽しんで貰っている日記なので、今のスタンスを変えずに、一般人をなるべくシャットアウトしてやっていくことが出来れば、それに越したことはありません。
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