今日はまた一つジャレたんのマゾな発言を発掘しました。もうジャレたんはマゾ道をひた走るつもりなんだ。そうに違いない。日本のムービー☆やTVtaroか何かにも、「自分のキャリアを振り返ると、マゾヒスティックなのかと思えてくる」という発言が最近載りましたが、今日はそれの補足。この発言の後に実はもう一行あったようです。 ジャレたんは、「これまでのキャリアを振り返ると、自分がマゾヒスティックなんじゃないかと思えてくる」と言った後で、「次は何かな? たぶん俺はスパンキングを必要としてるよ」と言っています。 スパンキングーーーーーーーーーーー!!! 私のSMプレイの中でもかなり好きな部類のプレイ。 じゃ、じゃれたん、相手の男は誰で? 白うさぎになるジャレたんフィクは思いのほか好評で嬉しいです。 もっとジャレたんをうさぎにしたいです。 beating Angel face これはファイトクラブのメイキングにある、殴られジャレたんのリハーサル映像です。ブラピ、フィンチャー、エドワード・ノートンも出てきます。 最初に、男に馬乗りされてマットの上でボコボコにされるジャレにハァハァです。口を開けて顔を左右に振る姿が……! 後半、フィンチャーがノートンに演技指導していて、ブラピが見ています。ブラピがさっと誰かに合図し、フィンチャーとノートンが振り返ると、ドアの方から金髪のジャレッドがよちよち歩いてきます。お前遅刻したんだろう。フィンチャーに合図されるジャレッド。一人だけサンダルだし、駄目〜な感じです。このビデオの一番肝心なところは、最後のとこで、厳しい顔をしたフィンチャーが一人度だを出ていくのですが、その後を追うようにジャレが同じドアから出ていくところがバッチリ映っている点です。あの後、フィンチャーに仕置きをされたに違いない。 最近のジャレたん↓ ![]() ![]() ![]() ![]() 100万hits記念のリクエストはコトノハさんに懲邪でいただきましたが、その前後は どうやら失われてしまったようです。というわけで、役者島の投票にどなたかが 1,000,002を取ったとコメントくださり、その内容がヒュー/ジャレッドだったので、 比喩邪で一発SSを書いてみます。これでジャレッドの男リストが増やせる。 ところで、懲邪ビデオクリップは思わぬ反響をいただいてます。イタリアや台湾のフォーラムなども旅して回っている模様。ありがとうございます。特に英語圏の人には曲のチョイスを褒められます。「似合いすぎ! 似合いすぎ!」とのこと。hoobastankのアルバムの売上げに貢献している私に、新しいアルバムをぜひプレゼントしてくれ。これが歌詞です。 I'm not a perfect person As many things I wish I didn't do But I continue learning I never meant to do those things to you And so I have to say before I go That I just want you to know I've found a reason for me To change who I used to be A reason to start over new and the reason is you I'm sorry that I hurt you It's something I must live with everyday And all the pain I put you through I wish that I could take it all away And be the one who catches all your tears That's why I need you to hear I've found a reason for me To change who I used to be A reason to start over new and the reason is You [x4] I'm not a perfect person I never meant to do those things to you And so I have to say before I go That I just want you to know I've found a reason for me To change who I used to be A reason to start over new and the reason is you I've found a reason to show A side of me you didn't know A reason for all that I do And the reason is you
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