一昨日、アレクサンダー映画の新しい情報が情報サイトに 流出しました。とても大きい画像が13枚も続くので、表示される までに時間がかかります。その間、日記でも読んでいてください。 アンジェリーナ・ジョリーのインタビューによると、 アレクサンダーは最初6歳、次12歳、そして19歳(以降)が スクリーンで見れるそうですが、この19才からコリンが扮するんだ そうです。若作りが見もの! この12歳の時のアレクサンダーが気になります。恐らくミエザの 学舎での、アリストテレスとヘパイスティオンらとの出会いが 描かれるのでしょうが、この時点で王子はヘパに恋するのでしょうか。 気になる〜。アレクサンダーの子役は http://www.boyhaven.org/files/cpsvu04.jpg Connor Paolo。コピペのみ有効。 http://www.boyhaven.org/files/cpoltl10.jpg もう少し年上のConnor Paolo ↑彼です。上の写真なんて、お前はコリンのクローンかというくら似ています。 聡明そうで、アレクサンダー像にぴったり。ジャレの子役が 登場するなら、綺麗な子だったら嬉しいなあ。 ◇ロクサナネとアレクサンダーの結婚 ◇プトレマイオスの回想 ◇ブケファラスに乗った大王と象の戦い ◇武将たちに作戦を指揮する大王 ◇アレクサンダー ◇アリストテレスとアレクサンダー ◇戦場のアレクサンダー ◇陣営 ◇血に染まるアレクサンダー ◇ヘタイロイたちと大王 ◇ペルシアの宮廷 ◇アレクサンダー、カサンドロス、ヘパイスティオン ◇アレクサンダー いくつかピックアップしますが、私としては、↑一枚一枚原寸(おそろしく でかい)で見ることをおすすめします。一人一人の表情が見れます。 ![]() ロクサネとアレクサンダーの結婚シーンですが、なんじゃこりゃ! なんだそのでかい芋虫みたいの……! 大王! また躁状態なんじゃ…! さりげにちらっと映ってる右側の誰かの足、ヘパイスティオンでしょうか。 彼はこの二人の結婚式で、花婿付添人になりました。 ![]() 武将たちに作戦を指揮する大王。ああ〜っコリアレの太腿v ヘパじゃ なくたって押し倒してむしゃぶりつきたくなる。 大王「てめーこんなこともわかんねーのか」 武将「す、すいませぬ〜!」 右端は隻眼のアンティゴノスとみました。ほかの武将は、彼と同じ 父王フィリッポスの代の武将たちでしょうか。真ん中はパルメニオンかも。 三人とも、いかにも無骨なマケドニア男な具合です。 ![]() ひゃーオトコマエ・アレクサンダー。 ![]() 月桂樹の冠の男はアリストテレスのようです。アレクサンダーの後ろ(左) にいるのは、M&Cnoウォーリー役でおなじみのジョセフ・モーガンで、 フィロタス役。右後ろは、カサンドロス@ジョナサン。私が以前から ヘパと見間違えかける男は、ジョナカサでした。 ![]() 血に染まるアレクサンダー。まだレーティングは確定していませんが、 この血の量はRに相当するはずです。私としては、Rまで引き上げて欲しい と思います。そうしたら、ギリシアの性愛のことをしっかり描けるかも しれません。象が兵士たちを踏み潰しまくるシーンもあると聞きましたが、 ぜひR指定を期待したいところです。 ![]() これこそ、原寸サイズで表示して一人一人の顔を観察です! ペルシアの王宮に足を踏み入れる若きアレクサンダーと朋輩たち。 王のすぐ後ろのプトレマイオスをはじめ、フィロタスなどもイメージに ぴったりでちょっとオリバー・ストーンすごいです。 エリオット@プトレマイオス、長身で賢そうでいい感じ。 ジャレッドはおいしい太腿が見えないのが哀しい(なんだその感想)。 そして、その隣の二人組みですが、左側はフィロタスで、この無垢な 喜びの表情。彼の運命を思えば、この美しい若々しさが残酷に思えて きて、楽しみになってきます。フィロタスと肩を叩き合ってるのが 誰かはわかりませんが、ペルディッカスあたりでしょうか。 左端はクレイトスだと思いますが、クラテロスの可能性も(ていつも言ってる)。 ![]() ついに登場、アレクサンダー、カサンドロス、ヘパイスティオン! う つ く し い ! コリアレの表情もイロポいですが、凛々しい ジャレヘパの腕の筋肉の美しいことといったら。ジョナカサも「妙」で かわいいです。ジョナカサ楽しみです〜。こんなに大王らと近い存在で ありながら、腹黒いんでしょうね。誘い受腹黒ジョナサンに期待。 ![]() 無垢な表情がたまらないアレクサンダー。若い頃でしょうか。 ジャレヘパがあまりに出し惜しみされてるもんだから、まだわかり ませんが、映画大王てば受け受けしい。 ところで、ジャレッド・レトのパンク(オルタナ?)・ロック・バンド 30 second to marsのアルバムを買いましたが、Kornに少し似た雰囲気。 完成度は必ずしも高くないけど、充分に聞き応えのある いい感じのバンドです。このアルバムはあんまり恋愛とかの歌は ないんですが、歌詞などからジャレッドという男がわかりかけて ます。なまじ美人なだけにちょっと退廃的で俗悪っぽいのがいいです。 たぶん、ハイになるのが好き、前から言ってる通り、ちやほや されるのも好き。野郎仲間が好き。自分のセックスアピールを心得ている。 パソコンでDVDを見たんですが、ステージでは燃えるタイプで、 ギターを叩きつけて破壊したり、ステージから観客側にスピンの きいたダイヴをしたりしてました。 ライナーノーツがまた、これでもかというくらい書くことがない のがまるわかりです。ライターもそのことを認めてて、最近の 音楽事情など(これ自体は面白い)で半分スペースを使ってました。 ジャレッドとシャノンは同じ「レト」だから、家族かな、とか本当に まったく知識がなくて、どこから彼らが出てきたのやら、とありました。 そこで私の勝手な推測ですが、ジャレッドが俳優業にも興味を持ち はじめてTVドラマでも人気になり、そのあとキャメロン・ディアスとの 関係で浮名を馳せ(雑誌の表紙んどを飾り)、その話題性が手伝って ヴァージン・レコードと契約できたのでは、と思うんですがどうでしょう か。勿論、プロになるだけの音楽のセンスにも恵まれていたことも あります。そのあと、このアルバムにも収録されていますが、 「コア」という映画で主題歌(エシュロン)を歌っています。 とにかくものすごく受々けしい。彼のヌードをぜひとも見たいです。 アレクサンダーで裸になってくれないものか……。
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