| 2005年08月05日(金) |
��348…こねこよこねこ |
今、何人かの猫友さんが、可愛い仔猫を迎えて、“コ育て”の真っ最中。 そういうのを聞くと、仔猫育てをしていた頃を懐かしく思い出す。 生後1ヶ月の仔猫を拾ってオタオタしていた3年前の夏―― あの頃、仔猫のしつけを失敗してはイカンと、何だか妙に張り切っていたものだが、 結局、しつけらしいしつけは何もしないままに、あっという間に 大きくなってしまった(^^; 別に、そんなに力むことはなかったのよね〜(笑) 獣医さんも、神経質になることはない。犬と違って、猫は特にしつけをする 必要はない、してはいけないことを教えるだけでいいのです、 愛情をたっぷり注いであげれば、それでいいのですよ、と言っていたし。
仔猫を何匹も育てた経験のある友達は、 できるだけ母猫のマネをして育てること、なんて言ってたが…。 移動するときは首を噛んでもちあげるとか? 体じゅうの毛を舐めてあげるとか? 喉をゴロゴロ鳴らして母親の存在をアピールするとか? ウンPがよく出るようにお尻を舐めてあげるとか? う〜ん、どれも無理っぽいぞ……と思ったり(ーー;)
その友達は、本当に、仔猫を舐めてみたことがあるそうだ(^^; 口の中が毛だらけになってやってられなかったとか。 さすがにオケツは舐められないと笑っていたが…。そりゃそーだろ(ーー;)
写真上は、生後1ヶ月半くらい。 2枚目は、2ヶ月半くらいのやんちゃ盛りの頃。 こねこよこねこ、キミたちの愛らしさは永遠の輝き。。。
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