| 2005年08月02日(火) |
��347…真夏のミカン |
知人から、ハウスみかんをお中元にいただいた。 実をいうと、この種のみかんを食するのは初めてで、ハウスみかんなんて… …と思っていたが(…すまんです( ̄ー ̄;汗 これがけっこう甘くて美味しい。 でも、量も多いし日持ちするかどうかあやしいので、冷蔵庫に入れて 冷やしている。 冷やして食べると喉越しがよくなって、夏場はこの方がさらに旨い。 ミカンというと、コタツに入って食べる冬の風物詩だったはずだが、 今は年じゅうなんでもアリなので、季節感がないと言えばないけれど(笑) セミの声を聞きながら食べる真夏のミカン……であります。
でも、リブはミカンなんぞどーでもいいようで、それには目もくれず、 中身を出したあとの空箱にちんまりと収まっていた。 だいたい猫は、柑橘系は苦手なはず… たま〜にみかんの匂いも平気だという猫がいるけれど、普通は、 猫はこの匂いを嫌う。 ま、冷やしているので、案外匂いはしないのだけど…
ちなみに、不思議なもので、こんな小さい箱に入るわけはないと思っても、 猫はけっこう収まってしまうものである。いかに猫の体が柔らかいか…… などと、妙なところで感心したり(^^;
■[ゆめ猫ノート](↓)の方に、ちょこっとですが続きあり。 よろしかったらご覧下さい。 “真夏のミカン:PART2”ってことで、『真夏のミカン箱』(笑)
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