|
2023年08月16日(水)
* どうも一月前の心臓・緊急手術から… 何か、変のようだ。昨日のブログも、今朝みたらアップをしたなかった。 一月前の緊急入院時に、看護婦が家内に…「ご主人、少し認知症の気味が ありませんか?というのが、聞こえてきた。その時に何か変と思っていたが、 <気にするほどでもないが… 気にかけていた方が無難>と、思っていた。 何やら、その思いが重なり、不安感が心の底辺に沈殿しだしてきた ・まずは気力が減退し始めたこと。 ・物忘れが多くなってきた。 ・そして、独りで怒って、それをナダメテイル機会が多くなっている。 ・何事も後回しにしてしまうこと。 ・フラッシュ〔突然、昔のことが、よぎる。 ・それと食欲が少しずつ減ってきたこと。 ・気分は爽快だが、何やら気が沈み、それが、あまりに多いこと。
何気なく書いた上記は… 鬱そのものではないか?とも。 暑くて、差し当たって何もするでなし、Youtubeの映像が目先の気分を面白く してくれる。誰とも会話、対話をしなくとも、起承転結をつけたブログでも 書いていれば、独りの時間を楽しめるし、何が足りてないこともないし、まあ これはこれで良しと一日は過ぎていく。この数十年間は、女、子供向けの哲学 初心者向けの哲学書を読んできたのが、ここで心の底辺で柱としての役割を してくれている。何処かのヘドロ…のように、集うことしか能がない、連中の ように街角に彷徨うこともなし。 これも比較でしかないが! ーーーー 7822 、閑話小題 〜つれづれに (3) 2022年08月16日(火)
閑話小題 〜さて。ロシア・戦争の行方は・・・ * 落ちつく先は・・・ ロシアは如何してまた、こんな愚挙に・・・ パンデミックの混乱時に、欧米などのウクライナ戦争をさけるに違いないと、 先読みをしていたのだろうが! 8年前クリミア半島を「かすめ取らていた ウクライナ各地で自警団をつくり・・・反転の機会と総反撃をしている。考えて みれば、コサックの地である。 としても、ロシアも甘く見すぎていた。 ロシアの首都攻撃に耐えて、逆に・・・ 押し返している事態に! マサカと思っていたEU諸国が結束をしてウクライナに援助をしたのは ロシアの読み違い。プーチンも、英雄視され舞い上がり正常な判断不能に・・・ こともあろうか、スエーデン、ノルウエーがNATO入りを決定し、スイス その検討に入ったのは、プーチンの大誤算。これに大陸弾道弾の実験 ロシア解体は決定的。三次世界大戦は、渦中に入る。20世紀の残物の武器の 在庫処分とみれば、これまた武器商人にとっては、幸い。 中ロの指人形たる 北朝鮮問題は、まずは、ロシアと中国の解体以外に、手段は見当たらない。 三次世界大戦は、武器の総量からして「5�諭�3,4億・・数億人のロスを見込む。 おそろしいことがだが、これが現実である。
・・・・・・ 6727,閑話小題 〜東京オリンピックまで1年 2019年08月16日(金) * 東京オリンピックまで、一年をきった 地球温暖化で天変地異が日常化し、ネット社会の到来による世界的動乱に 入った時節に、自国でオリンピック開催とは? これ如何に? 開催までは、 政治的な安定が続くが、その後は、深刻な反動が起こるのは避けられない。 そのため、先進国では、国威発揚なぞと言っていられないのが現在の事情。 何はともあれ、テロの心配が出てくる。 それにトランプ・リスクが加わった。 オリンピック開催の名の下で、過剰な公共投資が行われ、そのツケは次世代に 送られる。 そろそろ先に何やら大きなブラックスワンの気配がする。 イランか、香港か、朝鮮半島か… その時節に、何を今さら!と、誰も声を 上げられない。オリンピック後のギリシャ、ブラジルの惨状は、それはそれは! 中国は巧妙に隠されているだけだが、目が離せない。 ところで、東北大震災から立ち直れた? 解決途上に本当にあるの? ―― * 閑話小題 〜回転寿司、栄枯盛衰 自宅から200m程先の『かっぱ寿司長岡店』が、この7月15日に閉店した。 近くにあるにも関らず、10数年で数度しか入店しなかったが… 開店当初から、 明らかに外れの店。数年前に川西の郊外に別に新規オープンした店は当たりの 店という。回転寿司は、後発の最新のシステムの店が、先発の店を食い散らす シリアスの闘いが繰り広げられている。店舗規模がより大きく、握りたてが、 パネルで注文した後に、高速で送られてくる「廻らない回転寿司」が主流に 入りつつある。 平日の割引券を使って500円が顧客のニーズの中心値。 これに競争相手が、コンビニと冷凍食品が加わる。それに加えて、慢性人手不足。 利用者側からすれば、シリアスにプラスになる。その大元は、スマ―フォンに よる情報化。B級グルメでも、その評価は直ぐに拡散される。… まあ可愛いもの、御隠居生活にも楽しみ方一つで味わいが出てきた。
追: 地震や、台風騒ぎが続いているが、去年の以下の内容を読返すと、 延長上の事象でしかない。20年、30年前は、これ程でなかった。 異常気象の日常化でしかない。怖ろしいことだ!
・・・・・・ 6364,閑話小題 〜まだまだ続く、豪雨、台風、地震、そして熱暑 2018年08月16日(木) * ますます災害の頻度が増していく オウム教の教祖と側近の幹部の大量の死刑の一週間後に、 ・中国、四国地区で豪雨が発生、(以下にコピー…) ・その一週間後に、関東から上陸、左折して東海に向かう不自然な台風。 ・その一週間後に、関東をかすって、右旋回をして東北の海岸沖に向かった。
コジツケだが、オウム死刑囚の刑場を三回に分けて周ったことになる? 何かしら不思議な因縁の現象と思えないでもない。としても、形而上、表現しては ならない仮説だが。恐らく信者の何割かは、この仮説をたてて当然。台風の季節 到来としても、毎週欠かさない到来。「バカバカしい」で終わる話だが。 まだまだ物語が、続いていくのだろうか… こういう世界的異常気象などが頻繁に起きている時節に、何故か、トランプ、 プーチン、金主席、中国の習主席の顔ぶれが並ぶ。そして矢継ぎ早に、愚策が 公然と実施され、世界が息を飲む図式。世界的異常気象、本格的ネット社会の 到来、そして情報機器の果てることない進歩が、20世紀的社会構造を破壊する。 で、オウム教のようなカルト教団の勃興と衰退。
NHKBSプレミアムで5年前から【幻解!超常ファイル ダークサイド・ミステリー】 の科学ドキュメンタリー番組がある。先日、この番組で、アメリカでは屡々、 社会現象としてUFO騒ぎが起きているが、これは第二次大戦以降から始まった。 国家には、神話が存在しており、そこにはミステリーな物語が存在している。 しかし、歴史の浅いアメリカでは、それに替わる物語として「UFO、宇宙人との 遭遇騒ぎが代行している」と… オウム教と、この豪雨、台風を関係づけるのも、 カルトに手助けになるため、この辺りで打ち止めにする。 ― 寅:7月末に、俺がさ、何か変?と、取上げただろう。その後さ、その変が、 延長して続いていないかい? 熊:最後の、東北の海岸線への台風も仙台の刑場と、辻褄があってるね。 八:それがカルトの教祖の手軽の手法さ。でも、大本教祖の出口王仁三郎が、 <空から火の玉が降ってくるぞ>と予言していたが、そのとおり、東京空襲、 広島、長崎への原爆投下で、現実になってしまった。 寅:変な予言めいたことを言う前に、上手く隠したね。これもコジツケ? 大家:そう見れば、少しは面白いが、何か八つぁん、変じゃないか。 前回の文章で、<魂で、対象の魂を屠る!> って話。あれ、やられた方は 堪らないよ。でも、私も、あんまり腹が立ったんで、やってみたよ。 10回でも、スッキリしたね。但し、アンタにね。
|
|
|