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2002年02月02日(土)
我が内なる無能性を具体的話に書いてみる。
周辺にいる特にいる「だめな奴ーあれ」ーなんか虐め! ーこの特性をあげてみると
1、一回も脱皮したことがない。 一生をただ何も考えず、そのまま流れている。 2、「他人の目」が全ての価値観ーしたがって[自分の本心]が何かわからない。 価値という言葉も全く理解できない。 3、その前提として、本を読んだことがない。ーこういう人が本トウにいる。 ー思考能力ゼロ!!!!!!ーそれだけならいいが、毒ガスを撒き散らす。 4、その結果、仕事に恵まれてない。 ー会社ではヘドロといわれてる。 5、チャレンジとか闘いを、仕事で人生で経験してない。 ー逃げ回っている。 6、他人と対話ができない。 ー聞いているふりの名人で、ただ自分の話を喚いているだけだ。 7、「かにの甲羅」を心の周りにがっちり固めている。 8、関心は誰かの噂話しかない。全てが蟹の餌でしかない。 9、群れたがるーノータリんクラブ、 ー青年会議所、町内会にでたがる。(人間関係が即仕事になる場合は除く) 仕事上の利害の関係あるなし関係ない。 10、人の肩書きを利用したがる。 -貶すことで自己肯定しようとする。
何かどこかの街の旦那衆みたいな話だ。 そして自分の家柄とか誇ってる。 ー自分に関係ないのに、かつ虚構でしかない! 「どこかの同?会の要約人間」みたいだ。
そこに更に濃いヘドロが何人かいる。 その特性の共通点を挙げると、 a,本を読まず、人の話を聞かない地元有名校卒ー変なプライド持ち。 b, その結果として、ヒラのまま。 名刺に何とかが付いている場合がある。ー肩書?長とか。 それを周囲が皆知っているのに、しかし本人の唯一の誇り。
c、,取得権益でまだ持っている会社ー地銀や地方TV局??? その為現在、存続の危機にある。 d,?男が多い。 e,それ(内容がない事を)を隠すため、日々努力しているのが愛想学である。 何処の会社も、何処の街にも一杯いる!そうあの男! そしてあれも!ー「あれ」と言う言葉がぴったし! ここで書いてはいけないのかも。
これ経営学にしっかり書いてあること。 但し、この正反対の特性としてだが。
これを平気で話すから嫌われている、それも濃いヘドロに! ー真面目すぎるのかなー? 「自分のことを書いているのか」と思った? だから、我が内なる無能性なのです。自身でもあるからだ。
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