なんの因果か論文指導をやらなきゃいけなくなったので行ってみたのですが、「元の言語で書いた論文には書いてある」(←海外の方だったのです)、「えらい人たちの前でもう発表して了解も得ている」などというので、「じゃあ言うことはないさ」とやさぐれぎみになってしまいました。なるさそりゃ。論理的じゃないし。まいっちゃいますよねえ。弾力性の計算をしたいのですが、評価する点を決めかねているところです。線形の供給関数を推定して弾力性を出すときは、fitted valueで評価するんでしょうか?realised valueで評価するんでしょうか? ふつーの線形だったらadditive separableなerror termは微分すると消えちゃうんですが、弾力性だとやっぱり要るじゃん。むー。指数積分とかシュレディンガーの波動方程式なんてしらんって。波動拳とは違うの?ちがうね。
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