ある大学院生の日記

2004年08月29日(日) 『零の発見』

というわけで、今日は引き続いてガーリックポテトなど作ったりしているのですが、それはそれとして『零の発見』を読み終わりました。日本語がしっかりしてて分かりやすくていい本だと思うのですが、「読者のよく知るところであろう」なんて内容が意外と高度だったりして、読者層の高齢化が心配されるところですって別に心配しなくてもいいんですけどね。

あめっぽかったしでかけもしなかったのでこれといって何もないです。つらつら考えても何もでなかったし。あ、オリンピックが終わりそうなんですか?


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