奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年10月11日(水) いろいろな主従の形

ご主人様と麻美は・・・いつ、どこでも、絶対服従の主従です。

それはどのような状況であっても変らないですし、
決して無理をしているとか?作っているとか?ではなく、
それが自然とご主人様と麻美の今の主従の形になっています。

麻美がMに目覚めましたは「O嬢の物語」でしたから、

その頃から絶対服従に憧れたのだと思いますし、

ご主人様を求める掲示板にも
「絶対服従の関係を築いてくださる方」と、麻美は書きました。

でも・・・
今、ご主人様と麻美の主従関係は、絶対服従とはいえ・・・

「O嬢の物語」の絶対服従とは違っています。

大きく違うことは・・・

「O嬢の物語」では

複数の男性の支配

複数の奴隷の中での服従

がキーポイントですが、

ご主人様がそのふたつを麻美に望まれたことはありませんし、
何かの折に自分の嗜好ではないとおっしゃっておりました。

それは奴隷の麻美にとって何よりも幸せなことだと思いますし、
絶対服従の中にそのふたつのご命令があったとしたら?
麻美は従える自信がないと思います。

主従の関係で相性という言葉は不似合いかもしれませんが・・・

主と従の相性があって・・・
そしてその中から信頼関係が生まれて・・・
自然と絶対服従の気持ちが芽生えるのかもしれませんね。(*^-^*)


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