奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年10月10日(火) 躾・・・ご主人様の掌の上で

縄に揺られてゆらゆら・・・
まるでご主人様の胸に抱かれているように幸せでした。(*^-^*)

お食事をしながら、その時の気持ちをお話させて頂きましたら、
この日は、苦しくないように縄を多めに掛けてくださったそうなのです。

前にも書きましたが・・・
ご主人様の縄はいつもは「責め縄」ですから、

麻美が、苦しいか?心地良いか?は、
ご主人様のお考えひとつ!想定内のことだったのですね。(;^^A)

決して麻美がいつも以上に頑張れたわけではなかったのでした。(笑)

こう言うときの麻美は、
ご主人様の掌の中で、コロコロと遊ばせて頂いているのだな〜と、
ご主人様がいつも以上にとても大きく見えますし、

ちゃんと麻美のその日の身体や心の状態のことまで考えて、
躾けてくださっていることに心から感謝しています。


そのゆらゆら状態の縄が解かれ・・・
下半身に新しい縄が掛けられていくをぼーーーっとした頭の中で感じながら、
ただ静かに身を預けていましたが・・・後で画像を見せて頂きましたら、

(/-\*)真っ赤。


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