奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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今日は吊りについて書こうと思います。
先日、吊って頂きました時、 これまでのような苦しさを感じなかったのです。
そのことを帰りのお食事の時にご主人様に申し上げましたら、
『あたり前だ。今日は、胸と腕に多く縄を掛けたし、 足を吊る時にも足首を先に吊ったら麻美が変な反応をしたから、 これではヘタレるなと思って腿から先に吊ったからな。』
「腿から先に吊る方が楽なのですか?」
『足首から吊る方がより高く上げられるだろ?』
「ご主人様は色々とお考えになって吊ってくださっているのですね。」
『あのまま高い場所で吊っていたら・・・ 麻美はパニックになると思ったから、低い場所に変えてみたんだよ。』
「麻美が頑張れたわけではなかったのですね。(;^^A)」
『いや。頑張っていたんじゃないか。』
「ご主人様〜。(;-;)」
麻美はこの時の会話から、 ご主人様の愛情に包まれて・・・育てて頂いているのだと思いました。
こうして、麻美の状態を見ながら頑張れるように導いてくださることで、 少しづつ成長させて頂いてるのだと思います。
それは奴隷としてだけでなく、 女性としても、仕事の面でも、同じように成長させて頂いています。
これからも、ご主人様のお心に添えるように頑張ります。(*^-^*)
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