奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2006年10月09日(月) |
躾・・・縄にゆられて |
『麻美、バレリーナのようだな。』
帰りにお食事とお酒をご一緒させて頂いています時に、
ご主人様は・・・ デジカメの中の画像を麻美に見せながらそのようにおっしゃいましたが、 片足を高く吊り上げられ爪先立ちしています麻美がそこの居ました。(//▽//)
その姿勢のまま・・・鞭を打たれたのですから、 つい「ごめんなさい」という禁句を言ってしまった麻美。(><)
ご主人様が見逃してくださるわけはなく・・・
更に強い鞭がお尻やお腹に振り下ろされましたが、 その鞭が床に付いている方の足の腿に当たった瞬間、 足を床から離してしまっのだと思いますが、クルクルと身体が回転してしまったのです。
麻美は目隠しをされていましたので・・・ そのとき何が起こったのか?わかりませんでしたが、 かなり早いスピードで回っていたように感じました。
その時の様子を・・・ ご主人様も後で笑いながらお話になっていましたが、 かなり面白い光景だったのかもしれませんね。(;^^A)
そのようなこともあり・・・ 鞭と縛りからは解放されましたが、次は低い位置で吊っていただき、 麻美はその吊りに・・・いえ。縄に酔ってしまったのです。(//▽//)
ふわふわとした・・・気持ちよさ。
吊りの場合、体重が縄に掛かりますので、 腕や胸のどこかが、苦しかったり、痛かったりするのですが、 この日は、苦しいどころか・・・心地良さを感じていました。
そのせいか・・・
この時、何をして頂いたのか?覚えていないのです。
ただゆらゆらとした感覚だけ・・・
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