奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2006年10月08日(日) |
躾・・・心の切り替え |
お部屋に入ってすぐにお着替えのお手伝いをさせて頂き、 お茶のご用意とお風呂の用意が終わり、 麻美もご主人様の近くに座らせていただき・・・ お茶を飲みながらしばらくお話しをさせて頂きました。
『いつまで洋服を着ているんだ?』
とのお言葉で、麻美は慌てて洋服を脱ぎ下着だけになり、 また元居ました場所に座りましたが・・・ もう先ほどのようなリラックスした気持ちはなく緊張していました。
ご主人様が麻美の背後から抱きしめてくださり、 次に首輪と目隠しをしてくださり、下着を取るようにご命じになりましたので、 下着を取り、四つん這いでお尻を高く上げた奴隷の姿勢で、 ご主人様に麻美を見ていただきました。(//▽//)
しばらくお部屋の中をリードで引かれ・・・ ご主人様の奴隷であることの、そしてMとしての心を切り替えをさせて頂き、 梁の下に立つように言われたのです。
て・・・ここで一昨日のシーンになります。(笑)
先にも書きましたが・・・ このお部屋の梁はとても頑丈な作りでしたので、 もしかしたら今日は吊られるのかも。。。という気持ちがありましたが、
何故か・・・とても穏やかで静かな気持ちでした。
つづく
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