奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2006年10月07日(土) |
躾・・・三つ目の梁のあるお部屋 |
昨日のつづきを書く前に。。。
いつも利用していますホテルには和室が何部屋かありますが、 その中で梁のあるお部屋は二部屋だけで・・・
先日、行きましたとき、そのお部屋はふたつとも空いていなく、 ご主人様はとても残念そうなご様子で・・・他の和室を選ばれました。
以前にも同じようなことがあり、 その時に選ばれましたお部屋は従業員の待機室の隣にあり、 梁がない上、SMをするには不適切な位置でしたから(笑) 他のお部屋にしましたが、幸いにもホテルの中の角にありました。
初めて入りましたお部屋・・・
すぐに目が行きましたのは・・・ご主人様も麻美も同じ場所。。。
二間あります和室の真ん中の襖の上でした。
「あ!ご主人様、このお部屋にも梁があります。(喜び)」
そのように喜びながらご主人様の方をみましたら・・・
ご主人様は既に襖を外されるところでした。(笑)
そしてその梁の強さを確かめているご様子を拝見しながら、 今日はとてもいいことがありそうな・・・(//▽//)
そのような予感を感じたのです。
余談ですが・・・ 思い掛けず、この三つ目に見つけました梁のある和室は、 他の二つのお部屋以上によいお部屋でしたから・・・
「ご主人様、このお部屋の番号を覚えて置いたほうがいいですね」 ・・・と申し上げましたら、
『私が覚えているから麻美は心配しなくていい。』
・・・と言われてしまいました。(;^^A)
あは。奴隷として慎みがなかったようです。(反省)
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