奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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ご主人様の前で目隠しをして頂きました。
この時、緊張していたせいか? 首輪をして頂かなかったことに気が付かなかったのですが・・・ なぜ?この時、ご主人様が麻美に首輪を嵌められなかったのかな? ・・・と、今もふっと考えることがあります。
きっと・・・ ご主人様のお考えがあってのことかと思いますが、 この時は、洋服を着たままの状態で・・・ お部屋の真ん中にあります柱に立つように言われ縄が掛けられていきました。
縄を掛けながら・・・ 麻美の洋服がご主人様の手によって脱がされていくのですが、 半年ぶりであったこともあり、だんだん露になっていきますことが、
恥ずかしくて恥ずかしくて・・・(/-\*)
『こうして少しづつ脱がされるのも恥ずかしいだろ?』
とのご主人様のお言葉からも、 目隠しをしていますのに・・・ご主人様の視線が見えるようでした。(//。//)
そうして・・・心がだんだんMへと向かっていきます頃・・・(笑)
ご主人様が何かお探しのような音が聞こえてきましたから、 耳だけがその音の方に集中し、次は何を?とまた緊張が戻ってきましたが、
麻美の苦手な洗濯バサミが・・・乳首に・・・(;-;)
両手は頭の上で柱に固定され、上半身も同じく柱に縛られていますので、 麻美の身体は万歳をした状態で無防備そのままでしたから・・・ 洗濯バサミの痛さから逃れる術はありませんでした。
全部の洗濯バサミを麻美の身体のあちこちに付け終わり、 次にご主人様が鞭を手に取られたことを気配で察しました時、
流石に怖さが芽生え・・・ 身体を右左にずらそうと懸命になりましたがその抵抗も空しく、 鞭は麻美の身体に付いている洗濯バサミを落とし始めました。(;-;)
痛い!(><)
洗濯バサミを鞭で落とされた方なら分かるかと思いますが、 この言葉しか・・・出てこないほど、痛さが快感になることはないと思いますし、 身体の前から飛んできます鞭は・・・お尻や背中以上に恐怖を感じます。
でも・・・ この時、救いでしたのは、一気に振り落としてくださいましたから、
『全部、落ちたぞ!』
・・・との言葉に。。。 ヘタレる前に終わってヨカッタ。。。と思ったのでした。(;^^A)
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