す〜のお勝手お気楽な日常
DiaryINDEX|past|will
どこぞの国の独裁総書記さまのお話ではない。 明日、す〜の誕生日なのである。 (トシオンナなので、とうとう24歳・・・って、をい、そりゃ無理あるだろ〜 ということで、それに+12のトシだ)
ここのところ毎年す〜の誕生日は舞浜のホテルで家族に祝ってもらっているので、今年も予約していた(土日じゃないと泊まりに行けないので前々日ではあるが)。 そしたら、だんなが出張になってしまった。
キャンセルしようかな〜と思っていたら、だんなが「せっかくだから、お母さんとでも行ってきなさい」と言ってくれたので、母と娘たちと行ってきた。
部屋に入ると、ゲストリレーションズの皆さんから「お誕生日おめでとうございます」とフルーツが用意されていた。 嬉しかった。 母と娘たちと、お夕飯にステーキを食べて、お祝いしてもらった。 嬉しかった。
でも、一番そばにいてお祝いして欲しいヒト・・・だんながいない。 寂しかった。
オマケに、明日、誕生日当日を二人の娘と家でゆっくり過ごそうと思っていたら、娘Bが昨日の夜から熱を出してしまい、実家に置いてきた。 というわけで、娘Aと二人きりの誕生日を明日迎えることになった。 なんだか、寂しい。 オマケにオマケに、明日は監理技術者資格の更新のために「監理技術者講習会」なるものを受けにいかなければならない。 ・・・こんな日に〜〜。 (この資格、持っている人数によって会社の公共工事施工時の格付けが変わる、というから、一生懸命取ったのに、コレでは給料1円も上がってないのだよねえ。会社のためだか何だか知らんけど、自分のためにもならんこんな資格いらん!!って思っているから、受けに行く気力もまるでなし)
とにかく、寂しい誕生日になるのは確実。
だんながメールをくれてた。 「クリスマスプレゼント並みのプレゼントをフンパツしましょう」 ほ〜。ホントか?? クリスマスプレゼント、って、ブルガリの時計だったよねえ〜 それ並み? ・・・って、キミ、ウチの経済状態知らんだろ。 帰国前に、Totalでいくら出張手当が入るのか報告するように。 それを勘案して、買ってもらうものを決めることにする。 よろしく頼む。
|