遅れ馳せながら、関西ゼノオンリ決定にひゃほうとなっております。 もしかすると、関東と交互開催になったりするのでしょうか?だとしたら、素敵……!
こんばんわ、主催者さまありがとうございます!もえぎです。 わああほんと凄いですねこれは。こっそり新刊のこととか考えてしまいました(笑) いえあの、今回コピー本作ったのが、なかなか楽しかったので。 今から準備を始めれば、きちんと間に合いそうですし。 色んなことを考えてはうきうきしてしまいます。 繰り返しになってしまいますが、主催者さまこころよりありがとうございます!!
――続けざまに嬉しいことがあると、逆に疑いたくなるひねくれものです。 けれど、こたびのことには流石に、息を呑みました。 もうすぐ、ソーマブリンガー発売ですね。今月末ですね。 買おうかどうか悩んで迷って、もうこんな時期になっていたのです。 そしたら光田さんのオヒサルから張られていたリンクに、声を失いました。 光田さんが。光田さんがお話されている、相手の方は。
高橋監督。
まだインタビュー内容も読んでいないというのに、それだけで泣き出してしまいました。 お会いしたかった。お待ちしていました。 言葉を。監督ご自身のお言葉を、ずっとずっと、お待ち申し上げておりました。 もう何を信じたら良いのか分からなくなっていて。 じゃあ言葉を待とうと心に決めて。漸く、それが果たされました。 そして言葉は、変わっていませんでした。 監督は監督でいらした。
言葉の隅々に、ちかり、ちか、と宝石か星でも埋まっているようで。 あちらこちらが、やはり誠実。それに、真摯。 だからこそわたしは待ち続けることができたのでした。 色んなクリエーターさんのインタビューを拝見することはありますけれど。 ここまで誠実に語ってくださる方って、そうそういないような気がします。
このまま、何の疑いもなく、信じて任せて身を委ねてしまえば、 本当に快いのですけれど。 まだ何処かに怯えが残っているようです。やはり、ひねくれものですね。 けれどそれだけ、エピ2の残した爪痕は凄絶なものでした。 ですから、喜んだり泣いたりしながらも、緊張の糸は切れません。 身構えて、心を引き締めて、こころもち臨戦態勢を維持。 それは少しかなしいことなのでしょうけれど、致し方ありません。
なのに。ふと、あることに気付いて、また泣きたくなりました。 友人と話すとき、いつも『クロノ似の子』と呼ばれている、あの子。ヴェルトくん。 本当に本当に遅いのですが、気付きました。 『ヴェルトくん……?ヴェルト…ヴェル……う、ちゅう?』 ああ。頭を抱えて。うっかり泣きそうになりました。 宇宙。宇宙?わたしの大好きな、あの機体の名? よし決めた、ヴェルトくん、きみの愛称はうーくんです。決定。
昨夜。ソーマブリンガー買うか否か悩んでいました。 インタビューを見ました。 今日。ソーマブリンガー予約してきました。 ぎりぎりまでうろうろ悩むわたしのフットワークを、劇的に軽くしました。あのインタビュー。
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