一念発起してイドエリィを書き始めてみました。 ――のっけから挫折しました。
こんばんわ、……難しいです。もえぎです。 いや。ここまで難儀するとは思いもしませんでした。 先日のバレンタイン話が、三十分くらいでさくさく書けたので。 筆ノリはそんなに悪くないと思っていたのですけれど。 甘かったです。前のがちゃっちゃと書けたのは、フェイエリィだったからです。 あのふたりは、わたしそれこそ十年書いてきたので(笑) 余程スランプにでも陥らない限り、さらさらいけるのでした。 されどこたびは、初挑戦たるイドエリィです。
フェイ以外の組み合わせでエリィを書くなんて、相当久し振りです。 むかーしむかし若気の至りで書いちゃったビリエリ以来では(笑) あれは、あまりの恥ずかしさいたたまれなさに、下げちゃいましたけれどね。 うーん?イド本人を書くのは、こっそり楽しみにしていたのですが。 わたしの読み込みがまだ浅いのやもしれません。 もう少し深く、煮詰めたほうが良いような。 そういやわたし過去に日記でイド語りしましたね。 探して引っ張り出して読み直して再考したならば、道が開けたりして。 ううむ。よくよく考えてみれば、確かに頭の中の映像が、やや模糊としています。 お話を書くときって、頭の中で全部映像にして、それをそのまま書き出すのですけれど。 そもそもの映像が曖昧なままでは、書きようがありませんものね。 肌の接触具合が難しい……。
あ!もしかしたら、お話が久し振りに書く劇中のお話の所為もあるやも。 このところ、わたしED後だの喫茶だのばっか書いてましたからね ゼノ本編中のお話って、えっらい長いこと書いてません。 更にこのイドエリィ話、ディスク2ですからね。ああ、苦労するわけでした。納得。
>十九日 ・1時の方
お気をつかわせてしまい、申し訳在りません!いえあの、初見の衝撃が凄すぎまして…。 何せわたしの中でキットといえば、性格の愛らしさと共にあの容姿が最高なのです。 抜群のボディライン、完璧なプロポーション、やや細面ながらもふっくらとした顔立ち。 流線型なのに柔らかい。そんなキットが嫁ぎたいくらい好きなのです。 新キットも、後姿は良いのですが。……しかしあの体で、飛べるのですか?おもたそう。 いえいえそれでも中身はキット…ですよね?それなら愛せそうです。慣れです。たぶん。 お話自体は良かったとのことで、と申しますかご覧になられたのですか!わあ凄い。 姿は変われど、中身は変わらず可愛いキットならば、だいじょうぶです。 情報、本当にありがとうございました。 しかし、知らない方が上記を読まれても、わたしは何の話をしているやらですね。 ここで語られているのが、『車(厳密には少々異なりますが)』のことだとは(笑)
・20時の方
オンリレポ、あんなのですが、楽しんで頂けて幸いです。 わたしと紺堂嬢の会話は常にあんなのです(笑)よく漫才扱いされます。 わ!わわ!あの素敵アンソロを入手されたのですね。あの素晴らしいご本を。 お目汚しが一名入っておりまして、申し訳ありません。 ぐりぐら気付いてくださって、ありがとうございます。あの子は多分、これだと思いまして。 フランス語表記にしてみましたが、そもそもぐりぐらの語源はフランス語らしいですしね。 途中まで、仮タイトルは『このよでいちばんすきなのは』でした。 おりょうりすることたべること!結局悩んで、酸化錫になりましたが。 オンリが終わり一週間以上。ほっこりするようなお言葉、ありがとうございました(ぺこり)
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