| 2005年11月03日(木) |
それはただ『ああ、さよなら』といえない愚かしさやも |
もふー。明日から二日間、姉がお泊りにきます。 嬉しいのですけれどちょっと複雑。むう。
こんばんわ、部屋のお掃除もお洗濯も完了。もえぎです。 わたしのちいさなおしろであるちいさな部屋に、お客様をお迎えするのはだいすきです。 どんなおもてなしをしようかとうきうき準備するのは楽しいですしね。 けれど、姉が相手となると気持ちはちょっと複雑。 や、姉は好きなのですけれど、全面的にわたしが迎合しないと、機嫌悪くなるので……。 『わたしが我慢すればすむこと』と、ずっと、ずっとやってきたなあ。 それはとても疲れることでしたが、年少のわたしに選択肢はありませんでしたし。 まあこんな話はこれくらいにするとして、これから二日ほど留守に致しますね。 姉の前じゃあ、あんまりパソ触れないので。 ご挨拶とかメールとか遅れ倒してて本当に申し訳ありません……。
バハラグにおいてラディアさんの行使する術、 メイクアンデッドについて考え込んでいます(笑) こんなこと考え始めてる時点でもうダメな気がします。 あーでも気になるのですー。これを解決しないことには、お話書けそうにありません。 メイクアンデッドは、アンデッドモンスターを召喚する術。確か使うのラディアさんだけ。 ぽこぽこと仲間モンスター召喚できる、大変便利(こっちにしたら迷惑)な術ですが。 どういうわけかラディアさん、この術は直接バトルにもちこんだときしか使いません。 もしもこの術を際限なくばんばん使いまくってみるとしたら。 敵ユニットはざんざか増えてプレイヤーは悲鳴を上げるわ敵さんはらくらくだわ。 そんなこんなで、ラディアさんとしてはかなり有利に戦いを進められるはずなのですが。 直接バトルで、自分の周りにアンデッドモンスターがいないときに限り、使うのです。 そんな彼女の様子を見ていると、じゃあこの術って一体と考え込んでしまうのです。 説明によるとあくまでこれは『アンデッドモンスターを召喚』なので、 配下のアンデッドモンスターをよみがえらせているわけではなさそうです。 『アンデッドをよみがえらせる』という文章のおかしさはつっこまないでください。 と、いうことは、プリーストたちが使うリターンライフとはまた根本的に性質が異なり……? ゴドランドみたく霊だの魂だのがうようよしてそうなラグーンには、 アンデッド希望者が多数? だから召喚することが可能で…むやみに召喚しまくることは死者に対して失礼とか……。 なら、そこらへんの死者に対する敬意みたいなものがあるのやもしれません。 そういや帝国軍でアンデッドを従えているのはゴドランド戦のラディアさん。 あとは、生物兵器で乗り込んできたペルソナさんくらいのもの? イヒヒとかゾンベルドとかグドルフさまとか…他の将軍は手下人間ですね。 ドラゴン空中戦を除けば、帝国軍に人外の敵ってそんなにいません。 たぶんあの国相当人材不足なので、その辺りは機械で補ってました。 うーんうーん……もう少し悩んでおきます(笑)
ラディアさんは綺麗ですねえ。 バハラグの女性陣は皆さんとっても綺麗なのですけれど。 その中でも、ラディアさんは幻想的でとても綺麗。 因みに健康的に綺麗なのはルキアさんで、儚くて綺麗なのはフレデリカさん。 はきはきとして可愛いのはアナスタシアさんで、 はらはらして可愛いのはエカテリーナさん(笑) あ。でもミストさんも策士っぽくて綺麗ですし、ジャンヌさんはかっこよくて綺麗。 まあとにかく皆さんそれぞれにとっても魅力的ということです。 対する男性連中は後半になるにつれ友情崩壊してたり詐欺にあったり散々ですが。 ドラゴンとビュウと女の子しか見ていないわたしにとっては余り問題ではなかったり。 ひどいですか。ひどいですね。自分でも思います。 でもバハラグは結局皆大好きですよ。約一名そうとも言い切れない人いますけどね。 誰とは言いませんが。ええ、誰とは言いませんが!!
唐突にヴァルキリープロファイルがしたくなってきました。 わたし真面目にオーディンさまの命令ききすぎてグッドEDいまだに見てません。 そりゃあフレイさんにも褒められまくりました。 きちんとクリアしてないなあ……。いいかげん反抗してみるかなあ……。
このところ、清々しいほどゼノの話題に触れておりませんが、ちょっとだけ意図的です。 だって。なんだかどんどん悲しくなってきてしまうものですから。 しかもエピ2のときとはまた性質の違う、諦観と自虐的微笑を伴うような悲しさ。 どうしてこんなに、ぽっかりと。 からから音がなりそうな乾いたかなしいになるのでしょうね。
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