日記

2005年11月02日(水) ここんとこそんな夢ばっかりです



先日、栄養失調で倒れる夢を見ました。
紺堂嬢に言ったら『え、正夢?』と言われました。


こんばんわ、いーかげんきちんと肉食べようと決めました。もえぎです。
ライブの夜、葵嬢に手作りご飯(おいしかったです!)をごちそうになりまして。
そこで出された肉にもえぎさんおおよろこびです。
で。その味が忘れられなかったのもありますし、不吉な夢もありますし。
節約生活を心に誓い、高価な食べ物である肉の購入は極力避けてきましたけれど。
こっそり買うことにしました。わあいわあい肉ー。肉のカタマリー。
じゃがいもつぶしたのを混ぜて増量してみたり。
水気を抜いたおとうふをぐちゃぐちゃにして混ぜ更に増量してみたり。
生地がゆるくなっちゃったらパン粉を大量投入してもっと増量してみたり。
すかさず刻んだたまねぎなども入れてとどめをさしてみたり。
そんなこんなで、すっっごい巨大なとうふハンバーグのできあがり!
四食分はあります。うう、これで暫くひもじいおもいをしなくてすみます。
ブロッコリーの芯は捨てずに、付け合せのおやさいにして。
ただでさえおっきいハンバーグなので、パンで挟んでハンバーグも良いやも。
上手い具合にチーズもありますしね!
ふふふ。久し振りにお料理がうんとこさ楽しかったです。

まあそれには、『ちょっと遊びながらしてたから』というのもあるのですが……。
食べ物で遊んだりしてはいけないと知りながらも、つい。
ほらハンバーグを作るときって、空気抜きのキャッチボールがいるでしょう?
ただぺてんぺてんとキャッチボールしててもおもしろくないので、少し遊んでしまいました。
『別にそこはおもしろさを求める場面ではない』というツッコミは重々承知です。
左手から右手、右手から、左手。
ぺてーん、ぺてーん、とハンバーグのキャッチボール。
一定のリズムを保ったまま続けていたそれを、途中でいきなり。
『はあ!伝家の宝刀フォークボール!』
『ストレートぉ!!』
『…スロぉ〜〜…ボぉ〜〜ル』
『ええと後何あったっけ…ええい、チェンジアップ!(わかってない)』
とかやってました。
ええ。わかっています。アホです(笑)
よいこはたべものであそんだりしちゃいけませんよ。


そんなこんなで。サンサーラナーガ2が終わりました。
感想。
…………言いたいことは色々ありますが。
うーん。もう少し考えてまとめてみます。
わたしはただ、竜たちがしあわせでいてくれるならそれで良いのやもしれません。
そして竜と共に生きる人々がしあわせでいてくれるのなら。
取り敢えずもっぺんラスボス行ってみようかしらとか思ってデータロードしようとしたら。
もののみごとにわたしの最強データだけが消えているのに暴れそうでした。
仕様ですか。仕様ですかこんちくしょう。
返してわたしのレベル68のドラゴンたち……。
サンサーラは、もしかしたら、二つか三つほど、お話書くかもです。
うんと短いの。ちょっとだけでも、あの子たちの冒険を留めておいてあげたい。

ともあれサンサーラ2がこういううんやうんやした状況ですのでバハラグ熱が再燃(笑)
やっぱりあのドラゴンたちの愛らしさは天下一品だと再確認しました!
現在、もう何周目か分からないデータが十二章で止めてあるのです。
友人に初めてバハラグ見せるなら、この章が一番かと思いまして。
ええ、スパイ大作戦!ドンファンにひゃくにんぎりさせてきます(笑)
ここでデータ止めて、終わっちゃおうかと思っておりましたが……。
バハラグしたくてうずうずしているので、データ一つ潰して進めちゃいそうです。
十三章にはラディアさんも出てきてくれますしね(笑)

せっかくUFO貸してくれた紺堂嬢ごめんよ……。
まだ暫く、ばっちシーンは撮りに行けそうにないわ。
しかもこの人『次はライブアライブがしたい』とか言い出してます。
そしてプレステ版のFF6がものっそい終盤で止まっています。
更に昔の話になりますがいまだにクロノクロスがディスク1で行き詰ってます。
……倒せへんねん、あのおっさん。
ともあれこのところ、ゲームが楽しいです。


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