日記

2005年10月06日(木) そりゃけんびきょうの押し売りもします(商人衣装のまま)




お洗濯もお掃除(一時間半超)も済ませて、髪も切りました。るんらるんらです。
これで明日もお天気だったら、おでかけなのですけれどねえ……。


こんばんわ、でも明日は雨な近畿地方。もえぎです。
うー、それでも出かけるべきか否かー。悩むところです。
今週末に実家へ帰省するので、なんやかしおみやげを買いたいのですけれど。
髪を切りに今日ちょっと出かけただけでふらふらしてる体調じゃあどうでしょうね。
……あかん、何もしてへんのにやたらふらふらだけはする。どないやねん。
まあ、髪はどうにかなりましたし、もう数日したら馴染むことでしょう。
ふわふわした髪のまま自転車で風をきって、くるくる髪を踊らせるのが好きです。
つい嬉しくてにっこりしてしまいます。
わたしの髪はおもたいので、なかなか風には乗ってくれないのです。
けれど切り立てなら、おとがいを撫でて、鎖骨を通り過ぎ、うなじへ抜ける。
そしたら髪がふうわり風に乗る。このやんわりした感覚がとても好き。


唐突ですがちょっと遊んでみました。
いえ、昨日の日記がバハラグだったりFF6だったりしたので。ちょっとだけ。
『女の敵なあんちくしょう(注。ロック。念のため)
の台詞をドンファン(バハラグ)変換してみよう』
です(笑)
全台詞を完全収録していたサイトさまを参考にしようと思っていたのですけれど。
つい先日訪ねたら、著作権関連で公開見合せ中だそうで……。
そのため、せっかくのドンファンの台詞が
わたしのうろおぼえのみによりなりたっています。
FF6の台詞はサイトさまがばりばりにご健在なのですけれどね……。
ともあれそんな事情ですので、その辺りをご了承の上、よろしければごらんくださいな。
場面は、あそこ。セリスとロックが初めて出会うサウスフィガロ!
そこで交わされた会話を、ロックのみドンファンぽく変換してお送りします。
囚われのセリスを助け出すところらへん。たぶん。


セリス
「お前は…」

ロック
「ハァイ愛しのマイエンジェル!俺の名はロンリネスアローントレジャーハンターロック・コールだ!人は俺のことをじゅんじょうこうはと呼ぶ。俺は硬派を気取るつもりはないんだが、まわりにはそううつるらしい。おっと何も言わなくてもわかっているさ、レィディ。俺はきみのこころを、あたかもステンドガラスを通すかのようにして知ることができるつもりだ。ようはアレアレアレ……ロックズバーニングハーツ、ユー、ラジャー?ってわけだ」















……………















……………ごめんなさい。書いてて、むしょうにむかついてきました(笑)










でもある意味間違えてないですよねこれ。
これに近い感じの台詞を素で言ってるロックのほうがいっそドンファンよりたち悪い気が。
ドンファンだからこそこの口調は許されるのでしょう。
因みに国王がこれを言ったとしても、ロックほど腹が立たないのは何故。
あ、あと。じゅんじょうこうはをひらがな表記にしたのはわざとです(笑)
ひらがなだとやたらに笑えるんですよね…じゅんじょうこうは……。
スーファミ時代なのにこのキャラの濃さは何だったのかバハラグ。大好きだこんちくしょう。


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