| 2004年07月14日(水) |
エピ2後日つらつら6 |
久し振りに晩ご飯をきちんと食べたらおなかが驚いたようでした。 八分目以下のはずなのに胃がおもたくておもたくて。
こんばんわ、まあ早い話が晩ご飯後に寝ちゃっただけなんですけどね。もえぎです。 うー、眠らなければ良いのに。眠気なんて感じなければと。 そして延々書き続けて、早く仕上げてしまいたいなあと。 けれど急ぎすぎて焦りすぎてわけわからなくなっても嫌ですし。 早く仕上げてしまいたい気持ちはありますが、雑になっては意味がなく。 余り数字やノルマに踊らされず、堅実に書いていきたいです。 数字と記号に支配されるのはつらいことですから。
エピ2二周目ちっともやってません。なんだか気が乗らなくて……。 一周目のクリアデータもしっかり進めたいのですけれどね。 でも隠しダンジョンの敵が強すぎるのですよ。 一応ラスボス倒してるにも拘らず、ぼろぼろになってしまいます。 これはおかしいのでしょうか。それとも誰もがそうなのでしょうか。
ディナ。ディナがとても好きです。『彼女』の機体……。 そしてまたリヒャルトネタで申し訳ないのですが、 エピ3でリヒャルトがE.S.乗ったら笑います。 乗るとしたら勿論機体はいわずもがな、ユダです。 なにせわたしリヒャルト最初出てきたとき、真っ先に思い浮かんだ言葉は。 『いや、貴方カレルレンだから』でした。 ギアスからの連続声優さん出演、ジン兄さんバージルのおっちゃんと並び三傑です。 まあユダはともあれ、ナフタリがどうなるかがわたしには問題です。 積み木?乗るとしたら、積み木くんですよね? で、当然複座式なので搭乗者は積み木くんとネピでお願いします。 更にそのままパーティ入りとか駄目ですか(まだ言うか)
もうわたしつくづくアホだなあと思うのですが、最近考えているのは。 『エピ3終了時における積み木くんの身の振り方について』だったりで。 このところシオンさんがママにしか見えなくなっておりますので、 ついつい『あの子引き取ってくれないかなあシオンさん……』とか思ってみたり。 ウヅキ家の養子とかどうでしょう。ほら未亡人ですし。 そしてついでにネピも一緒に暮らしてみましょう。しあわせかぞく。 あの子が、どうなるのだろうと、おもってしまって。 わたしはどうしても四千年後の世界ではなく、一万四千年後の世界を見ていて。 ちいさなあの子が、たったひとり砂漠で泣いていた…あれが未来で。 真白き空間に、ひとり遊ぶあの子がああなるかと思うとくるしくてなりません。 あの子は一万年の長きにわたり囚われ続けることになるのですから。
エピ1終了時わたしはてっきり、 あの子はヴィルヘルムさんの管理下にあるのではとか思っていました。 曙光の中の一区画、そうでなければ旧ミルチアだとか。 だからエピ2で、曙光に行けたり、旧ミルチア行けたりするたびにどきどきしていて。 とても苦しかった…体中が心臓になったようで、あたまがおかしくなりそうで。 視界さえどくどくと脈打つような気がしました。 ご飯なんて要らない。そんなもの、こんなからだなんて、どうでもいい。 あの子に会える?あの子にもう会える??そう、鼓動がくるいそうなくらい。 ばかみたいですね。 幼な子は、箱舟の。中。
だれかはやくあの子をだきしめてあげて。
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