| 2002年07月09日(火) |
大雨洪水波浪ニマケズ |
明日はテスト。そして台風(笑) 幸先良いんだか悪いんだかよく分からない出だしです。
こんばんわ、哲学史とドイツ語に埋もれています、萌黄です。 哲学史好きなのですけれど少し心配が残っていたり…ええぃでも決戦は明日! 取ってる講義の殆どが通年なので前期は楽なのです。 (つまり後期に死ねそうと云う事なのですが……まあ今はお気楽に。) それにそもそも今回はあんまり沢山受講してません。 何せ去年だけで取りすぎました。 一年で卒業に必要な単位数の三分の一以上取っちゃいました……(笑) すっごい頑張ったのですよ!全然さぼらずにとても真面目でした。 今年は……その、少しは遊びを覚えました♪(死) ああ魂湿りまくり。ごめんなさいヘラクレイトス。 きっと液化しまくってずぶずぶのぐちゅぐちゅになってます。 でもヘラクレイトスの考えは好きです、竪琴の例えがかなり。 あ。パルメニデスもやらないと……やれやれです。
台風がくるとわくわくします。 台風の通り道在住の方には『ふざけるな』と怒られてしまいそうですけれど。 家の裏が川で、昔からその川が氾濫するのを凄く楽しみにしていました。 姉と二人で窓から川を覗き込みながら。 『ねえさん、ねえさん。どんくらいで氾濫すんねやろ』 『あともう五センチくらいやな』『はよ溢れへんかなあ』 などと心温まる会話を交わして居りました。 子供にとって台風は楽しみ、娯楽、お祭りみたいなもの。 一気に町中をいつもと違う雰囲気が覆いつくし、空気が変わる。 日常に忽然と現れた非日常。それはとてもとても楽しくて。 『床上浸水』と云う言葉にときめいていたものです。 今でもそれは変わらず、少し天気が異変をきたすとわくわくします。 強風、積雪、夕立、曇天、狐の嫁入り。 どんな天気もいつでも萌黄をわくわくさせます。
ポプジャンルの友達が本を出します。 ゲスト原稿よこせ言われました。 締め切り十五日です。
………殺す気?
この遅筆ケーニヒ(嫌な響き)になんて事を望むのか! 何を書けと…ししゃも?シリアスピエジル?? 確かにこの二つならば簡単に下書きはしましたが。 授業中に書いて遊んでました……すみません先生。 ああちくしょうものごっつい勢いで書けそうで怖いです。 ちょっと書いてみたら筆乗り良かったりして更に恐ろしいです。
ええ。マコトvアゲハ話が(本気)
ポプサイトあんなにあるのにどうして無いのかマコアゲ話。 まあこの組み合わせが成立するには大前提が要りますしね。 サイバーvケリー(これも好き♪)があってこその組み合わせですから。 くそう良いのになあマコアゲ。 ともあれ死ぬ気で書き上げてみよう(テストは…?)
マコ兄好き度が日に日に増してゆきます。 プレイした曲の回数見てみたらパワアコぶっちぎって一位でした。 と云うかダブルスコアでした(笑)愛です…愛みたいです……。 余りのラヴっぷりに友人から 『君兄弟モノで初めて兄が好きになったなー。びっくりー』 なんてメールが届く始末です。確かに今まで弟ばっかりひいきしてました。 サイバーも好きですよ。バカで(注:褒めてます) でもマコ兄は何と云うかほら、カリスマですから。 因みに兄弟モノで兄が好きになったの初めてじゃありません! FF6の時は格闘家弟より国王兄の方が好きでしたし。 しかし最近の傾向から考えると確かに珍しくはあります……。
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