| 2002年07月10日(水) |
忍び寄る冷風の魔の手 |
台風素通りで少し寂しいです(罰当たり発言ですみません…) もっとこう、どーん!となったら景気良いですのに。水瓶も潤った事ですし。
こんばんわ、お腹壊しました…萌黄です。 うう、やはりクーラーの所為でしょうか。最近稼動しっぱなしでしたから。 でも室温三十二度だなんて耐えられないです!(泣) 部屋涼しいですし、学校のクーラーは寒いくらいにキツイですし。 この二つのサイドアタックにやられたようです。恐るべし冷気。 そんなに部屋寒くしてる気は無いのですけれど……。 設定はドライで、温度は省エネ温度の二十八度ですよ! かなり過ごしやすいのです。しかしこれでも駄目なのでしょうか。 ―…まさかカレーにあたったわけでは(本日五日目)
いいかげん真面目に更新しないとですね。まずリンクの工事を……。 全くもって使い慣れてませんがビルダーに協力を仰ごうと思います。 使いこなせれば良いのですけれど、余り自信が(汗) でも書きかけフェイエリィ山積みですし、やりたい企画もありますし。 それにはどうにかしてJavaを習得しないとです!!(握り拳っ) ふふふ…小さいウィンドウ表示したいだけやのにね……なんでこんな苦労を。 ひとえに萌黄がヘタレ管理人な所為です。 どうか今暫くご容赦くださいますようお願い致します。 早くパソ太と打ち解けます。
本気でポプ小説書いてますよこのひと(死) か…かなりどきどきものなのですが。 友達とは云え人様のご本に話送るだなんて初めてですし。 それに何より音ゲー小説書くだなんて! メインで音ゲー小説書きさんは偉大です……。 こんなにも限られた少なすぎる資料と情報量でよくぞ書けるものです。 しかもこの資料が増える事は決してありません。望むだけ無駄。 なのに、それでも書き上げてしまうだなんて。かなり尊敬です。 萌黄が今書いているのはそんなに入り組んだ話で無いので良いのです。 本格シリアスだなんて書こうとしたらそれこそ死ねますよこれは……。 何せ口調さえ、一人称さえ。殆どのキャラが謎な状態。 くそう、せめてマコ兄だけでもラウンジ出てくれて居れば。 でも資料が足りない部分は愛と夢と妄想でカバーですね!(笑)
コンセプトはたくさん。 アゲハちゃんを可愛く!ケリーさんも可愛く!! サイバーはアホに!(酷)パルは突っ込み!! そして我らがマコ兄は素敵に無敵にカリスマに。 最強に天然で鈍くてお兄ちゃん気質でカリスマに。 優しくて厳しくて男前で優しくて(二回目)カリスマに。 すみません、書いてて段々わからなくなってきました。でもこんなです。 今回書く事になった時、友達に訊きました。
萌黄「小説何が良いー?1・ししゃも、2・ピエジル、3・マコアゲvV」 友達1「ししゃもー」 友達2「ピエジルー」 萌黄「……じゃあマコアゲな♪(怒)」
意地でも書いてやる(笑)
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