はれ 2.0℃
朝 ミスタードーナツ(ポンデリング他) チャウダー 牛乳 コーヒー
昼 雑穀米 鮪の山かけ ニシン漬け 大根と手羽のべっこう煮 味噌汁
夜 牛肉のにんにく焼き(牛もも・にんにく・生パン粉・タイム・オリーブオイル・玉ねぎ・赤ワイン) ポテトサラダ(じゃがいも・ゆで卵・ピクルス・ヨーグルト・マヨネーズ) スパゲティジェノベーゼ(じゃがいも・ブロッコリー・ベーコン) 赤ワイン(2005 アルゼンチン ノートン カベルネ・バレルセレクト)
カンパーニュの生地、発酵しすぎると良くないと思い冷蔵庫で一晩置いてみたら殆んど膨らんでなかった。イーストとは違うか・・・。 ストーブの上で発酵させ、粉をふり切り目を入れてオーブンで焼く。 焼きながらちょいちょい覗いて見ていたら、普通は切り目からガバッと裂けてさらに膨らんで焼けていくハズなのに、まったくその気配がない。 仕舞いには底からぐるりと裂けて上にガバッと持ちあがった。 なぜなぜ??と考えた結果、表面が乾いてしまって膜になってしまったせいかと。よく霧吹きをかけておかないとこういうことになるということがわかりました。覚えておこう。
「牛肉のにんにく焼き」はオレンジページの男のイタリアン(男子厨房に入る)という料理本に載っていたレシピで作りました。 この本は夫が最近買ってきてくれました。自分で作る気は全くないようで「男の〜」とついていても妻に進呈だそうです。
3品がいいタイミングで出来上がるように、と思ったらなかなか大変。 焦げ目がいい具合に付かなくてオーブンを延長したり、パスタは茹であがってしまうし(まぁいつものことですが)バッタバッタしながら何とか出来上がり。 心配していた肉はそこそこ食べられてまずまずでした。
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