| 2008年04月26日(土) |
タンタン麺(汁なし) |
晴れ 風つよし 14℃
朝:雑穀米、目玉焼き、さつまいもの甘煮、ひじき、奈良漬 味噌汁(白菜・油揚げ・とろろ)、アーモンドロカ、コーヒー
昼:大阪やき三太のたこ焼き(大玉たこやき・ネギたこ)、ビール トースト+クリームチーズ+蜂蜜、赤ワイン 〔大阪やき三太は厚別にあるたこ焼き屋さん、長年住んでるのに全然気づかなくて今日初めて行った。大きくてトロリとしたたこ焼き。今までは「銀だこ」のカリッが好きだったけど、このトロリもなかなかうまい。今度はヤキソバ・お好み焼きもトライしてみよう。〕
夜:タンタン麺、あさりの酒蒸し(+ワカメ)
おやつ:アーモンドロカ、黒糖くり饅頭、コーヒー
ハウスのタペストリー完成した。 色あわせの失敗も多々あるけれど、まずは完成したぞー。
◎タンタン麺◎(汁なし、色々試してみてこれにたどり着きました)
・豚ひき肉100gをフライパンでじっくり炒め、酒・テンメン醤・醤油各大さじ1を順に入れてよく炒める。
・ザーサイはみじん切りにする。
・何か緑の菜を茹でて刻んでおく。(小松菜・ほうれん草・チンゲン菜など)
・丼に醤油小さじ1/2、ガラの素顆粒少々、白練りゴマ大さじ1、ラー油小さじ1、酢大さじ2を入れて撹拌しておく(醤油とガラの素以外は好みで増やしたり減らしたりどうにでもなります)
・麺が茹で上がる直前にこの丼に湯を50ccくらい注いで混ぜておき、そこへ茹で上がった麺を投入します。(湯の量も大体適当です)
・具を上に載せて完成。よ〜く混ぜて食べます。(カルボナーラのようにネトネトの状態になります)
好みであさつきとか長ネギ切り、あとカイワレ大根も合います。
◎自家製ラー油◎
一味大さじ2に水大さじ1を入れなじませておく。 鍋にごま油大さじ4を熱しここへ先の一味を入れ弱火で炒めて香りを出し、水分を飛ばします。油と一味が分離してきたらすぐに器に移す。
このラー油を上澄みだけでなく下に溜まった一味ごと投入して食べるわけです。 ヒーヒーいいます。
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