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―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰

2006年07月08日(土)
輝かしきは過ぎ去りし勲章。


英語を不自然にぶった切ってSOSにした某ドラマ。某果物の乗ったショートーケーキのドラマ。
某少年可愛いとか某少女変わらないとか某少年? は相変わらず怪しかったなとか。とか。とか。
全体的な雰囲気とか割合好きだなぁと思いつつ、一度も真面目に通しで見た事は無かったのでした。
そして今回もまたまちまちぐらいにしか目にしていないのですが、それよりも衝撃的なのは。
今更になって、ちょっと水戸黄門にはまってきた事実。どうしましょう。ちょっと好きかも(笑)。
いやどうしようもないって言うか別にどうにかしなくちゃいけない事ではありませんが。ありませんとも。
時折話が不自然に進んでみたり、或いは各所地名とかワケワカメであったり、
それは全て無知な自分に問題がある訳ですが。用語とかハテナマーク浮かべる事多し。
と言うかなんで今更それも古いバージョンなんでしょうか。これを機会に最近の見てみようか。
しかし一番の問題としては、当時のご老公の立場と言うか、その権威がよく判らない事。
根本的にアウトじゃん! なんで皆一様に傅くのかしらー。何故何なんでなのー。無学。

夏休みって言うのはなんであるのだろうか。と思う事小学生時代から。
当時は言われませんでしたが或いは言われていてすっかりさっぱり忘れているだけなのかも
……しれませんが、嗚呼どうしようマジっぽいけどこの際それは置いといて。
中高生が主役の漫画を見ていると、だらけないようにと担任に言い渡されたりするじゃないですか。
だったら最初から無くてもいいんじゃないでしょうかと。ね。二ヶ月はだらけるに決まってる。
それまでの学業主体から生活リズムが変わって、定着する頃、或いは暫くして、
いきなり戻せとかこれちょっと横暴な気もします。熱射病になりそうな朝礼ぐらい理不尽だ。
人の話を聞いているのは当時からすきなのでくらくらしながら聞いてました。
帽子は義務付けた方がいいと思います。倒れこそしませんでしたがシャレにならねぇ。
盆や旅行計画などを立てる潤いであるのかもしれませんが。あんまり好きじゃなかったなぁ。
特別番組もくだらないものが多くて、その癖アニメスペシャルは欠かさず見ていた。やっぱりな。
そんでもっていつになってもこの時期はアニメ映画が多い。流石夏休み。それ以外も含めてどれも、
見たかったりでもきっと見ないのだろう。一時期はそれなりに映画館に通いはしたけれど。
結局いつかテレビでやるじゃんとか、或いは借りれるじゃんと思うとどうも。馬鹿らしくってv(爽)
嗚呼、夏休みってなんだろうなぁ。冬休みや春休みと違ってやたらと長いこの期間は、なんだろう。


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