
戯 言ノ源
―― 連ねた意味も、持てない小鳥。
氷室火 生来
回帰
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| 2006年04月17日(月) ■ |
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| 時が経ち君がいなくなっても。 |
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なんかー、ちょくちょくネットに繋がらなくなるんですが。ちょっ、なんだよもう反抗期? 宥める術を持ち合わせていないよ僕は! 子供は苦手です。自分がそうだから。 あれですね、きっとキラだと判った月を眺める松田の視線並な反抗期ですねこれは!
年甲斐も無く、と片付けられる失態で怪我が増える毎日です。一日一個増えてるんですが。 年甲斐も無く、こける。年甲斐も無く、ずっこける。年甲斐も無く引っかかってつんのめってこけかかる。 最後は未遂です。それでも大ダメージです。いらないものに引っかかるとか! 脛すりむけました。 二番目は後頭部直撃。真昼間っからすっ転んでたんこぶーを生み出しました。 夜に脳挫傷で死んだらごめんねと、突き飛ばしたように見えて実は既にその前から倒れるモーションに 入っていた為無実の兄上様に謝罪されました。寧ろオレの方こそスマソ。 そして何より一番大きな傷が始めです。かなり不注意なのですか一つの灯りも無いところで 自分が作った、しまう為の冬物ダンボールにぶつかって派手に飛び散りました。ケータイなどが。 ダサい以外の何物でも無いですね! 膝の皮が変にめくれ上がって気持ち悪い事になってました。 過去形です。ずれた感じであまった皮を爪きりでちょきちょき処理していたら、 横から見ていた父君様にこっちが痛いからやめてくれと泣かれました。いやん見ちゃダメ☆(きもい)
何回か言っているので被りますが、私がRPGに求めているのは多分ストーリーなんだろう。 だから嫌いなレベル上げをしかしあまりにも全滅するので根詰めてやっていたら、 なんだか上げ過ぎたようでした。よく有ります、えぇ、よくある事ですとも。 八匹九匹いた敵が一斉に逃げ出して人質一匹置いていかれるだなんてえぇよくある事ですとも! いっそレベル上げだけ何方かに頼みたい気分です。本当お前ゲームやるな。 しかしレベル上げより何より苦手なのが新しい街に行ったり、ダンジョン行ったりです。おいおい。 だって地図があっても迷うんです。一番無痛な場所を示してくれているにも拘らず、迷いますとも。 地図が読めない時点でいや読めている筈なんですが結構馬鹿だったりするので、 某洞窟からの帰り道が判らずひたすら歩き倒してなんとか街に辿り着いた時には役立たずが たった一人で生き残り、そして瀕死でした。しかも帰り道はただ単に目が節穴だっただけで、 順当に行けば判る場所でした。一時間くらい掛けてググって見たって判らない訳です。 誰もそんな事困らないっての! なんだって辱めばかり受けているんでしょうゲーム相手にNE☆
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