|
|||||
|
|
|||||
|
今日はテレビ番組ラッシュ。
「THE・サンデー」は、先日のラジオ出演Vなど目新しいものはなし。携帯ストラップは欲しいかも…。小さくて見づらいですが、書かれているという台詞は「どうして僕の…」かな? 増刊号は、ファンクラブ通信。“初めて作った料理”トークで、「お母さんがたくわんを切る姿がカッコイイ」と感じたと話す中居くん、カワイイ〜v 男の子にすれば…というか女の子にとっても、お母さんの包丁さばきというのは目を奪われるものですよね。そういうフツウの感覚をちゃんと覚えていること、そしてそれをオープンにできる中居くんが好きです。「どんどん切りなさい」と言われた時、お母さんの聖域を侵したような気がしたというのも、中居くんの繊細な感性を裏付けるエピソードですね。“異性に言われたテレくさい言葉”でも、お母さんの「あんたでいいから」を取り上げていました。 ブラジャイ〜ジャイアンツ戦中継まで、ゲストとして参加した中居くん。映画の番宣でもあったはずだけれど、今日は完璧に「中居くん」モード(笑)。「ブラック」とは別キャラだという告白(?)もありました。中継中になぜか割り込んできたブラック情報のVに、「恥ずかしい〜」と本気でテレた顔が可愛かったv それにしても、中居くんがラジオ番組で話していたことまでチェックしているという一茂さん。「ブラック情報は逐一チェックしてる。どこかでツッコめるとこがないかと」だなんて、楽しい方です(笑)。 今日のゲスト出演は、ここしばらく多忙なスケジュールをこなしているであろう中居くんにとって、趣味も兼ねた嬉しいお仕事だったかもしれませんね。試合の結果はともかく(苦笑)、今日たくわえたパワーで公開まで残された日程を元気に乗り切ってほしいです。 ただ…今日もいつになくアツク語っていましたね、原監督への愛を(爆)。でも、たぶんここ中居くんを追いかけてふらふらになっているファンの誰もが、中居くんに対して同じように「覚悟」を決めていると思います(笑)。 さて、関西では昨夜遅くに、そして関東では今日オンエアされた日テレ系の特番。 山崎さんはいらっしゃらなかったものの、主演から殺された女性役の方まで、キャスト勢揃い…というのは、まるで打ち上げみたいな雰囲気で私は好きでした。『模倣犯』について全く何の知識もない方が、この番組を見たことで「映画を観たい」と思うかどうかは「?」という気がしなくはないです。でも、私たちのように既にあらゆる情報をチェックして、あとは公開を待つだけ…という視聴者にとっては、楽屋裏を見せてもらえたような楽しい番組になっていたと思います。個人的には、小池栄子さんに対する好感度が見るたび増している気がします。 スタジオでの中居くんは「中居くん」モードで、流される映画のVを見ながら「ちょっと恥ずかしいですね」と苦笑していましたが、見ている方も何だか妙な気分です(笑)。 ワイドショー仕立ての映画紹介というのは、かなり斬新だったかもしれません。一見おちゃらけているようだけれど、事件が実際に起こったものであるならば確実にこのように報じられていたはずなわけで、そう考えるとこれが「リアル」になるんですよね。別荘の映像にモザイクをかけるとか、目撃者へのインタビューなんかも本当っぽかったですし。Vを見た中居くんの「普通に見ちゃいました」という感覚が、全てを語っているんじゃないかと思います。 「仰天?」と錯覚しそうな、実際に起こった連続殺人事件の映像がかなり長く流れたのは、ファンとして少々不満がなくもない…かな(苦笑)。それよりも「中居くんをもっと映して〜」という意味で。ただ、死刑直前のインタビューは興味深かったです。メディアからの刺激に影響を受けたことが、自分が殺人を犯す引き金になった…というような主張が、果たして彼の本心であるのかどうか。もしも本心であるとするならば、映画版のピースとは根本的に全く別のキャラクターだと思いますが。 つい最近まで、撮影中の中居くんはずっと孤独に役と取り組んでいたのかと思い込んでいましたが、城戸さんによれば全然いつもの「中居くん」だったんですね。城戸さんとの絡みのシーンは、かなり張り詰めた雰囲気のはずなのに(笑)。 話は全く変わりますが、パソコンからこの日記を読んでくださっている方へのお願いです。お気づきかと思いますが、昨日から日記の文字を小さくしていま。もしも読みづらくなった…などのご意見がありましたら、どうぞご遠慮なくお知らせくださいませ。 |
|||||