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本日の雑誌チェック。
『Cine Club』は、カラー1P。写真は既出のもので、記事の内容については…私は買いませんでした、ということで(苦笑)。 『Weeklyぴあ』では、長く続いた連載がついに最終回。スペシャル版の今回は、5つのキーワードに基づく森田監督へのインタビュー。「役割」のところで監督が述べてらっしゃることは、映画の中でも某キャラの言葉として語られます。個人的にとても頷けた、印象に残る台詞のひとつでした。 …と書くともうおわかりだと思いますが、実は私、既に試写会で「模倣犯」を観ました。観る前にはネタバレしない程度に感想を書くつもりだったのですが、言葉が見つからないまま今日まできてしまいました。 あと何度か観ないと、あの作品から自分が受けたモノを表現できないような気がします。…といっても、決して難解なのではありません。或る意味、すごくわかりやすい作品かもしれません。 私は原作も、中居くんも、森田監督の演出も好きです。その気持ちは、この作品においてもどれひとつ裏切られることはありませんでした。ただ、中居くんも話していたように、どのキャラクターの目線で観るかによって受け取り方がかなり違ってくるかもしれません。 やはりどうしたって私は「中居くんが演じるピース」をスクリーンの中に追ってしまうので、作品に対して客観的な観方ができないんですよね(苦笑)。 …なんて小難しいことを言わず、津田さんがおっしゃっていたように、「観るよりも感じ」ればいいのかもしれません。 公開されてから、また観にいきます。 さて、雑誌の話に戻ります。『ぴあ』には地方版がありますが、関西版ではこれまでの連載記事が読めませんでした(泣)。でも、今号の中居くんロングインタビューはちゃんと掲載されましたv カラー5P。まず、扉の写真がいいです。撮影は、またしても吉村春海さん。次ページからの見開きの、揺らいだ感じの中居くんもたまらないです。 記事は、撮影開始2週間後と撮影終了後7週間後の中居くんの言葉を交互に並べたものにライターさんのコメントを加えたもの。こうして振り返ってみると、映画というのは連ドラなどと違って相当な時間をかけて作られるものであることに、あらためて気づかされます。 記事の中で、ピースの「ひどく人間ばなれした話し方」について触れられているのですが、映画を観た人がそのように受け取ってくれるのか、正直少し不安がなくはないのですが…。 『ぴあ』(東京版)の映画コーナーの広告欄に、5日発売の『キネ旬』の宣伝が出ています。中居くんが表紙で『模倣犯』と大きなロゴが。期待してます! スマスマ。 新コント「スマ小6年2組」、いいですね〜♪ 「後ろの方のさえない子たち」(@YOU)が、ちまちまごちゃごちゃ絡んだりつつき合ってる様子。こーゆうのが見たかったのよ〜、という感じ。やっぱり5人一緒が一番です! ビストロでは、ピンクシェフがまたまた勝利。花子ちゃんに襲われて(笑)帽子が吹っ飛び、乱れた中居くんがステキv(←間違ってます?/笑) こういう事態(中居くんのピンチ)になると、必ず前に出てくるのが木村さんと慎吾…というのもお約束v(笑) 歌のゲストは、CHEMISTRY。アーティストと共演する場合、負けまいと頑張って歌い上げちゃうのが木村さん。「う〜わ、本物じゃん」って感じで楽しそうにしているのが中居くん…という印象が(苦笑) タイミングがズレましたが、サムガ。 舞台挨拶で「サムガール」と言う…という公約について、どうしたものかと悩み続ける中居くん。フツウに考えたらムリっぽいんですが、当日までに何かいいアイディアを思いつくことができるかな? |
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