22sentimental



2005年12月30日(金)

なんか、今日ジャスコに行ったら

知らない間に豆腐売り場がすごく
情熱的になってた・・。


男前豆腐?




風に吹かれて豆腐屋ジョニー?



喧嘩上等やっこ野郎?

なんだ
なんなんだ、この豆腐たちは!!!!

風に吹かれて豆腐屋ジョニーなんだか、長くてでっかいし!
意味わからんー!ぷははは!
しかも、結構売り切れてるし。

調べてみたよ
なんとも豆腐だけじゃなく

会社自体がテンション高い会社みたい(笑)

会社サイト三和豆腐

しかも
男前豆腐の専門サイトがあるらしい(笑)

通販サイト男前豆腐店


あぁ、もうアタシとミホッチョの大好きな感じ全開?

なんで
アタシ買わなかったんだろー!男前豆腐、しかもうまいらしいじゃん!

あぁ転職先みあやまった(爆)

見かけたら一報を!!!(`・∀・´)/


どこの会社かと思ったら
さすが茨城・・・、未知数だね。(爆死)



 


22sentimental



2005年12月29日(木)

信じられないほどに
最後の日はみんながよくしてくれて

淋しがってくれてはいるけれども
それでもアタシはなんだか、淋しさよりみんながしてくれる嬉しさで

なんだか信じられないほどに明るかった

それに今さらながら
アタシは日常でニコニコと笑っているのが
みんなに変な安心とかを与えているのをはじめて知った

とゆうか
君の笑顔がそこにないと思うとなんだか淋しいよと
言われて、あぁアタシは毎日笑っていたんだと自分でも知らなかった

だから最後の日くらいは
サイコーに笑ってやろうって、ムヒヒって笑いまくってた
送る側の人が悲しんでて、送られる側は嬉しそうに笑ってるってのも
変な話だった

なんだか
最後の日って、わかってるんだけど、
ムードもへったくれもなくて、本当に最後なの?って思うくらい

なかなか実感がわかなくて
最後だ、最後だ、って心ン中で言うけど全然普通の日だった

思わぬ人が餞別にってくれて
高梨さんからはクオカードを、渡辺さんからもプレゼントもらっちゃうし
なにより嬉しかったのは

あの憧れの吉田さんが!
「ごめんね、今日聞いたからありあわせで」って売店のお菓子をいっぱいくれた

いろんな人からものをもらったけれど
実は吉田さんからもらったのが一番サプライズで嬉しかった(笑)

そして、何よりびっくりしたのが電算室の島田さんが(毎日関わってた)

「今日でおわりなんですか!?いま情報課の人に聞いてビックリしました・・。」

と真っ赤な顔をして言ってきたこと。
事務的な関係で、業者とお客さんという関係だったのに

「お、お世話になりました。。」って言われたとき

なんだか、報われたなーと思って。
こーんな電算室の人まで辞めるの惜しまれりゃ本望だわって思って
あたしゃよーやった、信頼されてたんだいろんな人から

って、辞めるからわかるいろんな人のいろんな思いに
気付くことができて

辞めてよかったと思わないけど、知れてよかったと思った。

お昼には課長がうな重をおごってくれて
おやつには課のみんなでケーキを食べた

泣くと思っていたスピーチで、はきはきとしゃべることができた

本当にいい人たちに囲まれて仕事ができた
いい人たちに囲まれてたからこそ、きっとアタシも笑えてたんだ

感謝の思いでいっぱいになった
市役所で納税課で働けてよかった。

幸せな人生を歩んでいるよ。



 


22sentimental



2005年12月22日(木)

あと一週間もこれないじゃんか!!!

とゆうことに
最近、気がついて、みんなと過ごす時間を惜しみつつも
仕事をおわらせなきゃいけないのに

次から次へとやることが増えていってしまって
一向に減らないかんじ・・

こんなに毎日忙しかったらアタシは転職なんぞ考えなかったぞー
と思うくらい、ちょっと時間に余裕はない感じ

それにしても
本当に12月はあっというまで

あと4日、で、市役所生活がおわってしまいます。

なんだか実感がなくて
淋しいという感じが全然でてきません。

アタシにとって、ここで働くことはとっても自然なことだし
これからも永遠に続くサイクルのなかで、永遠に同じことを繰り返して
仕事をしていきそうな、そんな雰囲気です。

それでも
いろんな人が、淋しがって辞めることを惜しんでくれたり
いろんなところから食事や飲みのオファーが耐えなかったり

ハイ、と密かに
お祝いやご苦労様の気持ちをこめて個人的に贈り物をもらったり

アタシは
そんなに人のために生きてきたのかね、と
自問自答してしまうほど

熱いねぎらいに、一番本人が普通に生活してて置いてけぼりです。

ただ
本当にいい人に囲まれながら仕事をしていたんだなぁと
いい環境の中に自分はいたんだなぁと、しみじみ思って

夜、もらい物の包装をあけて
思い思いにアタシのことを想いながら選んでくれたものを見ると
なんだか涙がじわじわしてきてしまって

全然、別れの悲しさと別に嬉しさから涙が溢れてしまいます。

みんながアタシといる時間を大切にしようとしてくれるのがわかって
アタシは大したことない人間なのに
なんだかしてもらうばっかりで、申し訳ない。

アタシ、なんか幸せものだねって
藤本さんでよかったよ。って思えた

きっと、卒業の日当日は泣いてしまう。大泣きしてしまう。
感謝の気持ちと、別れの淋しさと、みんなのあったかさで泣けてしまう気がする

たくさんの人にちゃんとありがとうって言わなきゃね。



 


22sentimental



2005年12月15日(木)

ひさしぶりにテレビを見てたら
中日ドラゴンズの落合監督一家が旅番組をしていた・・・。


ふ、ふくし君が、、でかくなってる。。



Σ(;゚Д゚)!!!!


あんなに、とんねるずに大口を叩いて、若手芸人をぶった斬ってた
あの福嗣くんが、

立派な食のコメンテーターとして、成長している。。
しかも、彦麻呂より的確なコメントしてるじゃんか。

ちょっと
歳を感じた22才の冬です。
そうだよなぁ、福嗣くんも小学生のまんまじゃないんだよなぁ。。

調べてたらおもしろいかったからリンクしとくね↓
落合福嗣伝説


それにしても寒いね。極寒だね。
冬になるとさ、もうアグレッシブなイメージな藤本さんなんか
どこへやらでさ。(常に全然キビキビしてないけどね、だるそうとかよく言われる)

今日なんか、無意味に有休消化してもいっか〜で
休んで、一日中家で過ごしてたよ。ごめん、みんな。

食べれなかった時期はこの際ダイエットだー!と思って走ってた時期も
あったんだけど、もうだめね。寒さに勝てない。

でも、動いてもないのに、朝・昼・晩とちゃっかりもりもり食えちゃう冬。

あの数ヶ月前のたべれない・・とか言ってたアタシはどこへ。。
間食癖が抜けてお菓子とか食べないし(ケーキは別)
肉より魚派になったせいか、そーんなにぶくぶくは増えてないんだけどね

確実に体脂肪が増えてることが手にとるようにわかるのよ・・

一生懸命食欲を抑えようと必死なアタシに
菓子パンだの、チョコレートだの、まんじゅうだの、を食ってる両親から
オマエ運動しろ!と言われ、

朝めずらしく食パンを食べれば、それじゃあ太るといわれ
頭くる。。ちくしょう。。


でも、アタシ泉ピン子になりたくない!!!o(≧∧≦)o


痩せてた時期がピン子とかぶってて、ピン子すげーって思ってたのに
こないだ見たらすっげ、すっげ、リバウンドしてたよ。
むしろ前より太ったんじゃない?!むしろ、うちのお母さんぐらい太ってんじゃない?!

って思った。



てか、すんごいテレビ見てるなぁ。画像ふたつも持ってきちゃうなんて
なんて暇な子だろう。ぐへほ。

でも冬はさ、寒いから一つの部屋に家族が集まりやすいってのが
またいいんじゃないかしら(文野ちゃん談)、ってあたしも思う。



 


22sentimental



2005年12月06日(火)

いもうとよ〜味噌汁の作り方を書いてゆけ〜♪(南こうせつ)

じゃないし、アタシが嫁にいってないし!!!(笑)

12月4日(日曜日)に、長兄が結婚しました。
東京ベイホテル東急(http://www.baytokyu.com/)にて

いやーすごい、なんだか
長兄とは年に2・3回しかも帰って来ても無視され気味な感じの
付き合いだったので

全然身内の結婚式とは思えず
なんか理想の結婚式をやってましたよ。あたしにはできない。。

このホテルベイ東急を選ぶ時点で
ブルジョア志向なんだよね、きっと。

それにしても
九州から
あたしの伯父さん夫妻、伯母さん、祖父母、
伯父さんの長男夫妻とその娘達、まで呼んで

藤本家総揃いだった

前泊して、結婚式の前日は伯父さんの長男の娘達
つまりいとこの子供達を連れて、ディズニーランドに遊びに行って

そらーもう人は混み混みだし
大変だったけど、すごく子供に気にいられてしまっていいやら
わるいやら(苦笑)

バズが140分待ちだった、プーさんは130分待ちだった、、

おかしい、東京ディズニーランドおかしい、
それを見てもまだ並ぶ人もっとおかしい・・・。

パレードとかもちゃんとみれたし
ホンテッド(ト?)マンションは子供が怖がっちゃって見れなかったけど

イッツアスモールワールドのクリスマスバージョンは
すんごく見れて良かった。(唯一ファストパスがとれたよ・・)

結婚式は振袖着て
何故か写真係だし、向こうの嫁の家のデジカメは落としちゃうし
動かなくなっちゃうし、まぁ直ってよかったんだけど

なんか、でも結婚式、形式通りのあれで会社の人の話とかが
うーん・・・・、って思ってたけれど

やっぱり最後の手紙とか、まだ言ってなかったプロポーズの言葉とか
なんかやっぱりやってよかったなーと思う感じ。

それで、
それから二日間休暇をとって
じいさんばあさんやらを、温泉に連れて行ったりしてて

結構忙しい日々やってん。


それで、ばあちゃんに転職のこと言えずじまいで
みんなに仕事を変えること言えずじまいで

ばあちゃんに言ったけど、やっぱりなんかいい顔してくれなくて
それでもみゆきのやりたいようにやればいい、って

言ってくれたけど、
なんか、あーあと思って布団にくるまってたら寝ちゃった。

今日、それで
お母さんがやっぱ伯母さんも残ってこっちで泊まったりとかしてて
伯母さんはデパートで働いてた人だから

やっぱり、反対されて

お父さんと言い合いして、みんなから反対されて、
なんか、なんか、泣きながら怒鳴りあったりして醜かった。

メガネを売ることに何の意味もないとか
今が一番いい環境なんだとか
理想ばっかりこいてとか
下に下がっていくだけとか
楽しいもんじゃないとか

なんで、やっとなんか見つけた!とゆうか、
自分の中でZoffで働くことはなんだかものすごく楽しみなことで

接客業をすることだとか
メガネを売ることだとか

そうゆうことに関して、全然マイナスなイメージも予感もしないし
楽しいことだけじゃないのはわかっているけれど

そんなに、苦しいだけの世界なんだろか。

伯母さんも、やめた方がいいっていうけど
楽しいと思ったことないんだろうか。

あたしは、人に言われてても、なんとしてでもやると思ってるし
それぐらい揺るがない決意が心の中で燃えてるんだけど

あまりにも市役所に居るほうがいいと言われて
アタシがぐるぐると今の自分の環境にいるストレスとかをわかってくれなくて

あまりにも、いわれたので

キレて、あぁじゃあ辞めるのを撤回してやる!ずーと市役所にいればいいんだろうが!
それがいいんだろうが!と、言ってやった。

それがあんたらの望みなんだろうが!あぁ?!と(久しぶりにキレた。。)

アタシだって、
なんだかんだで、それが自分にとっていいかなんてわかんなくて
たぶん後悔すると思うし

ただ単純に市役所からメガネ屋へって構図は
世間的な目から見たらちょっと引け目みたいのを感じていて
だから、周りの人にも言い回れてない気がするし

賭けっぽいとこも感じてるし
親が心配しているようにまだ見ぬ厳しい世界に飛び込むことで
アタシが後できっと後悔するだろうと思うこと

でもね、
アタシはそれでもなんか、やっぱ、試してみたい気の方が強くて
試さなきゃそれこそ後悔する気がするし

またダメだったら、次考えればいいって安易は考え方じゃいけないのかも
しれないけれど

結構、とりあえずやってみとけって感じ。

大して、仕事なんて、毎日やることだけれど
自分の身の回りの中で一番好きなものだから、案外不安はないよ。

より一層、やるっきゃないって感じがふつふつと出てきた


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