V字経営研究所・酒井英之の4行日記
DiaryINDEXpastwill


2013年03月31日(日) 50歳の誕生日にまさかのサプライズ!

50歳になった。出張から家に帰ると、家族が誕生日のお祝いをしてくれた。そこにはお誕生日デコレーションケーキが!何も知らされていないサプライズだった。5と0字型の2本のローソクだった。こんなふうに自分の誕生日がお祝いされた記憶はない。「次はいつかな?」と家族に聞いたら、60歳のときだという。この歳になると、成長の単位は10年ぐらいがちょうどいいということか。これからの人生は、お返しでがんばります。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月30日(土) 当支店は戦隊です。あなたは何色の役割をしますか?

好業績が続く某支店の来期の計画をチェックする。その冒頭にこんなことが書いてあったから驚いた。忘れたくないのでここに記す。「戦隊シリーズは1975年石ノ森章太郎を原作者とする秘密戦隊ゴレンジャーが放映されてから35年以上にわたって放映されている。毎回、カラフルなヒーローたちが見事に役割分担していることが注目である。熱血漢、冷静沈着、姉御肌、おてんば、理論派等、それぞれ明確にキャラクターのすみわけがされており、時には対立しながらも協力し合い成果を出している。まさにこの 『チームワーク』『役割分担』『自分の強みの発揮』こそが当支店の2013年度のテーマである。当支店は戦隊である。あなたは、支店の中で何色の役割をしますか?」。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月29日(金) HOWを語る前にWHYとWHATをすり合わせよう

昨日紹介した充実した支店の計画は、特に対顧客活動が充実している。例えば顧客に入り込む計画の内容が、顧客ごとで異なる。これは顧客ごとのニーズの違いがわかっている証拠だ。また、顧客がこの一年でどんなことをやりたいのかを聞き出す意識合わせをする場が計画の最初に含まれている。HOWを語る前にWHYとWHATをすり合わせる場だ。だから、建てる計画が詳細でブレがなくなる。段取り八分というが、そこが充実している。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月28日(木) フィードバックの積み重ねで人は育つ

3年連続で営業力強化コンサルティングを実施している会社がある。現在、総計20支店分の新年度上期の計画が届き、内容にコメントをつけて返すのが私の仕事だが、チェックしていて気がつくことがある。それは、過去3年間続けて取り組んできた支店と、途中でマネージャが交代するなどし、一端リセットになった支店では内容の充実ぶりが異なるという事実。「何度かフィードバックを受けて人が育つ」ということを痛感した。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月27日(水) 県立岐阜商業が大阪桐蔭学院に勝利!

「弱者逆転」は、自分の人生観そのもので、とっても興奮した。部員100人もいるチームに行って野球をやることがどれだけ覚悟のいる選択なのかがわかるだけに、信じて続けて来てヨカッタね!と言ってあげたい。「試合内容をよく覚えていないくらい興奮している。プライドとプライドの戦い。こういう試合をした選手をほめたい」という藤田監督のコメント。上司として、同じ言葉を語ってみたい。羨ましいほど素晴らしい!ナイスGAMEをありがとうございます。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月26日(火) できるコンサルタントの質問力∩按鵑鮹里

マンションの理事長になった。そのため直面している問題について友人でマンション管理組合専門のコンサルタントに尋ねた。すると彼から質問が届いた。「いいアドバイスをしたいので、いくつか質問をさせてください」というのだ。昨日の先生もそうだが、腕の良いコンサルタントは問われてすぐ答えたりしない。現状と制約を聞き出し、いくつかある可能性から最適解を選ぶ。そんな友人の姿勢に、改めてコンサルタント基本を知った。ありがとうございます!

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月25日(月) できるコンサルタントの質問力\約を知る

会議の上手い進め方がわからなくて売れっ子のコンサルタントに有料で教えを乞うことにした。すると、「酒井さんの置かれた状況を詳しく知りたい」と、質問が10個ほど届いた。その質問に答えるメールを送ると、その翌日更に突っ込んだ質問が届いた。その質問がいちいち確信を突いていて、答えるのに苦労したが、果たして面談当日、彼は私が望んでいた情報の300%の品質のアドバイスをくれた。「これができるコンサルタントか!」と、同業者ながら舌を巻いた。ありがとうございます!

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月24日(日) アベノミクスも効果が出すぎると怖い

住宅業界が好調だ。新聞では前年比120%だと報道されていた。住宅ローンを扱う金融機関はさぞかしホクホクだろうが、残念な面もある。この数年、ある金融機関の住宅ローン販売のスキルアップを支援してきたが、それができるのも「頑張らないと売れない」状態があるからだ。「ほかっておいても注文が来る」状態では、営業力など決して身につかない。それを自分たちの実力と勘違いしなければいいのだが…

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月23日(土) 良い税理士とそうでない税理士の見分け方

銀行でM&A等を担当している友人に良い税理士とそうでない税理士の違いを聞いた。彼は、「自分のことしか考えない税理士」には閉口すると言っていた。相続の問題は本来真っ先に税理士に相談が行くものだが、銀行に相談する社長もいる。そのことが面白くない税理士は銀行が提示する様々なプランを「そこまでの節税効果があるとは思えない」と否定する。反対意見を言っている限り、ボロが出ないからだ。本来はもっと親身になって会社の将来を考えるべき人が、自分の面子を保つために未来を前向きに考えようとしている社長非協力的になる。なんとも残念な人だ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月22日(金) 良い税理士とそうでない税理士の見分け方

ある経営者に、良い税理士とそうでない税理士の違いを聞いた。良い税理士は「はっきりと、経営者に耳の痛いことを言う人」だと言う。税理士の90%は社長だけを見て、その人の資産が増えるよう節税などをアドバイスする。一方、残り10%の税理士は会社を見ている。そしてその会社が長く栄えるためのアドバイスをする。それも他の役員の目の前で言う。そのことは社長に恥をかかせることになるが、社長が叱られているのを見て、役員は一層気を引き締める。そんな仕掛けができる税理士が良い税理士なのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月21日(木) 顧客からのコストダウン要請にどう答えるのか

IT系の某社で近い将来予想される「顧客からのコストダウン要請」にどう応えるのかを議論してもらった。トップ層は「生産性の向上で乗り切る=作業の標準化、仕事のモジュール化を進める」と答えた。しかし現場の監督者クラスは「社員数を減らす」「給料を下げる」との回答。トップの考えが末端まで伝わっていないことが明らかになった。回転率を上げていくことが、皆で生きることができるのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月20日(水) 社内技能検定試験で意外な才能の持ち主を発見

修整業界No.1の某社が、技能者を増やすための社内の技能検定資格制度をはじめた。初級の受講者は工場から推薦された人が5名。その中のひとりで入社2年目の青年が、技術課長から見て「実にセンスがいい人」であることが発覚。早速、彼を講師レベルに引き上げ他工場の技能指導に派遣することになった。受講者が先生になるのは理想の流れ。第二第三の彼が出て、先生になってくれればこの検定制度は盛り上がる。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月19日(火) 顧客インタビューでも答えが見つからないときは。

機械メーカーの若い設計者が、機械をより良い物に改良しようと機械を使っている現場の社員に不満がないかを聞いた。ところが、何もないという。普段、そればかり使っているので当たり前の感覚なのだ。そこで設計者は、作業員を観察することにした。すると、立ったりしゃがんだりの動作や、移動時の歩数など様々なムダを見つけた。次はそれらを生かした設計をするという。今後、現場で発見するのが好きになって欲しいと思う。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月18日(月) 改善提案が出る会社・出ない会社

シェアードサービスに取り組む某社は改善提案をたくさん出すように言われている。その中でも200以上出しているチームと、20も出せないチームに分かれる。そこで数多く出すチームに秘訣を尋ねたら、「改善ミーティングをすることだ」と言う。毎月たった1時間だけだが、自分が工夫していること、気がついた不便、便利法をミーティングで出し合い、どんどん「それいいね、やろう」と決めていく。複数で考えるから改善案はたくさん出るのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月17日(日) 田中マー君、マスコミの中継ぎ降格発言に憤る

WBCのマスコミ報道で「不調の田中投手が先発から中継ぎに降格」という表現に、田中投手が激怒したという報道があった。「降格」という表現が、中継ぎを専任としている他の投手に失礼に当たるからだ。マスコミから見れば、先発できないから中継ぎ、というように見えたのだろう。マスコミは時々このような先入観で人を評価することがある。田中投手の反論に、改めて中継ぎの存在価値や分業(チームワーク)の貴さを知った。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月16日(土) 指示してもうまく伝わらないのはなぜか?

人に指示をしてもなかなか伝わらない。その要因のひとつは指示が具体的でないからだ。「汚いから綺麗にしろ!」という。しかし「どこがどう汚いから綺麗にしろ!」でないと実行する方はよくわからない。が、そんな指示でも見事に応える人もいる。指示する方が改めるべきか、指示される方の思考力を高めるべきか。大事なのは『双方向』にするということ。そのために「何のために綺麗にするか」を共有することが必要だ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月15日(金) センスとは価値あるものに変換するスキルいう

オムロンの画像センシングの権威・川出参与に話を聞いた。これまで「人が機械に合わせてきた」がセンシング技術を用いれば、「機械が人に近づける」という。これをビジネスに当てはめれば、「これまで顧客が企業に合わせてきた」が、もっと「企業が顧客に近づける」になる。その鍵はセンシング技術。センシング技術とは「センサーを利用して物理量や音・光・圧力・温度などを計測・判別すること」。画像センシングとは捉えた画を計測、判定し、人間に近づく価値あるものに変換する技術だという。同じように売り手には顧客の依頼を己のセンスで計測し、判別し、価値あるものに変換し提供するスキルが必要なのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月14日(木) よしもとが企画した社員研修は伝わり易い

吉本興業の次の戦略は海外進出だが、それだけでなく「売る・買うよりも笑うことの方が大事だ」という。例えば職場でも、守るべき標語をただ伝えるだけでなく『あ・い・う・え・お』の頭文字で考えることで伝わりやすくなるという。例えば職場の標語として「あいさつしよう/意見を言おう/上手くなろう/笑顔でいよう/大きな返事をしよう」など。ちょっとのネタが仕事を楽しく変える。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月13日(水) 10打数3安打より偉大な1000打数300安打

吉本興業の竹内専務に芸人が育つ秘訣を聞いた。ずばり、それは3割バッターになることだ。ただし10打数3安打の3割バッターではなく、1000打数300安打の3割。芸人は数多く打席に立てることが重要なのだ。三振王だった衣笠選手は「こんなに三振しても使ってもらえたことが誇り」と言っていたが、人はリアクションで育つという。どの仕事でもリアクションを実感できる場数を踏める場所にいることが価値を生む出発点なのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月12日(火) 雇約書がなくてもトラブルなしのよしもと芸人

吉本興業の竹内専務と話す。同社には3000人の芸人を抱えているが、このことを専務は「3000人の才能と付き合っている」と言ったのには感動した。そこにいる芸人たちを商品としてリスペクトしている証だろいう。この3000人との契約は完全歩合制だが、雇用契約書はない。が、過去に一度もトラブルは発生していないという。育てていただいた恩義=お客様と出会う場があるからこそ、芸人も礼儀正しくなるのだろう。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月11日(月) よしもと芸人が育つのは劇場が牧場だから

吉本興業の竹内専務と話した。吉本興業には全国に7つの劇場があり、毎日3000人が訪れているという。芸人たちはその3000人に対し、芸を披露する。日々の直接的なリアクションの中で芸は磨かれる。舞台には順番があり、昨夜の巨人阪神戦をネタにしようとしたら前に立った組がそれを実施し、急遽ネタを変えねばならないこともある。TVカメラ越しでは受けたかどうかは永遠にわからない。ライブ会場は人材を育てる一番の場所なのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月10日(日) 日本企業を支えているベテランの活躍

某機械メーカーには、若者のお手本となるベテランが多数いる。例えば、ベテランのAさんは部品調達の担当。が、なかなかコストに見合う調達先が見つからない。ようやく見つけたのは韓国の零細メーカーだった。零細ゆえに品質は安定せず、管理品質・事務品質にも問題が発生。そこで韓国に乗り込んで生産の現場管理を徹底的に指導した。日本の競争力をこのようなおじさんが支えているのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月09日(土) 経費削減セミナーで学んだコストカットのポイント

経費削減セミナーに参加した。主に人件費の引き下げ法の話だった。余り知られていないことだが、社会保険料は税金より高い。そして社会保険料は「高齢者を雇う場合は定年延長と再雇用の方が安い」「昇給月が4月と7月では7月の方が安い」「代休と振休では振休の方が安い」などの解説があった。さらに太陽光発電に1000万円程度と投資した場合のお得感や、300本近い蛍光灯をLEDに変えた時の収益シミュレーションの話もあった。コストカットのヒントは至るところにあるなあ、と感心した。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月08日(金) 観察力を高めて次なる改善点を見つける

機械メーカーの若い設計者が、機械をより良い物に改良しようと機械を使っている現場の社員に不満がないかを聞いた。ところが、何もないという。普段、そればかり使っているので当たり前の感覚なのだ。そこで設計者は、作業員を観察することにした。すると、立ったりしゃがんだりの動作や、移動時の歩数など様々なムダを見つけた。次はそれらを生かした設計をするという。今後、現場で発見するのが好きになって欲しいと思う。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月06日(水) 関係者とキャッチボールをすると精度が上がる

機械メーカーの研究員が、この一年の自分の活動を振り返って発表した。検査担当の彼は、単に○×を判定するだけでなく、「どうしたら×が出なくなるか?」まで考えて現場にフィードバックするのが仕事だと考えた。その結果「仕事は前倒しで中間報告を行い、関係者とキャッチボールをするとアウトプットの制度が上がります。段取り7分・実行3分の意味がわかりました」と語る。今後も高い視野で成果を出して欲しい。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月05日(火) “区別”は力を削ぐ。“統合”は力を有む。

機械メーカーの31歳新任班長が、自分のこの一年を振り返った発表をした。彼のモットーは「俺は社員、お前は外注」の区別は一切しないこと。同じ製品を作り、不具合が発生したときは「じゃあ、どうしたら上手くいくのか」を一緒に考える仲間だという。垣根や壁を作り周囲とのコミュニケーションを少なくすれば、自分を守ることはできる。が、そんな保身は顧客視点から見たら何の意味もない。“区別”は力を削ぐ。“統合”は力を有む。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月04日(月) コストダウンの盲点〜社会保険料

経費削減セミナーに参加した。主に人件費の引き下げ法の話だった。余り知られていないことだが、社会保険料は税金より高い。そして社会保険料は「高齢者を雇う場合は定年延長と再雇用の方が安い」「昇給月が4月と7月では7月の方が安い」「代休と振休では振休の方が安い」などの解説があった。さらに太陽光発電に1000万円程度と投資した場合のお得感や、300本近い蛍光灯をLEDに変えた時の収益シミュレーションの話もあった。コストカットのヒントは至るところにあるなあ、と感心した。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月03日(日) マーラー教の信者から届いた贈り物

友人と東京から一緒に帰ってきた。彼は、オーケストラでバイオリンを弾いているが、マーラーの熱狂的なファンである。そこでマーラーのことを尋ねると、止まらなくなった。マーラーの生い立ちこと、作品のことを話し、こっちまですっかりマーラー通になった。そんな彼が早速送ってくれたのが、彼が一押しのバーンスタイン指揮のマーラーの交響曲第9番のCD。解説には「最愛のマーラーの最高傑作の最高の凄演」とある。この集中力に感服した。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月02日(土) 新装したオフィスのパソコンは何色であるべきか?

某社のビルが新装オープンするので、その予想CGを見た。その中で出てきたPCは、皆白色だった。職場のPCの色は大凡黒だと相場は決まっているが、黒ばかりがズラリと並ぶと室内が暗い感じになってしまう。その点、パナソニックのLET’S noteやアップルAirなどは、色が銀。銀や白のPCがずらりと並んでも、明るい感じになる。職場の雰囲気を考える会社はPCの色にもこだわるのだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


2013年03月01日(金) 「使い易い+美しい」+αで必要な品質は?

某メーカーの若手技術者が自分がどのような思いで設計したかを発表した。彼は使いやすさと美しさの両立にこだわって設計した。非常に良い仕上がりだったが、品質部長から以下の意見が出た。「使う人にとっては最良だが、保守をす人とにとってはどうなのだ?」。「使いやすい+美しい」のプレミアムを優先しする余り「直しやすい」のプレミアムが犠牲になってはいけない。プレミアム品質はとてもむつかしいものだ。

←クリックしてね。続きが出るよ(ランキング投票ボタン)


酒井英之 |MAILHomePage
My追加