diary 光一くんオンリーファン日記v
*グループファンではありません。
文月ありな



 スシ王子!inなごや!!

今日はもう一日、光一くん&スシ王子祭りでしたvv
ビバ!め〜てれ!!ビバ!名古屋!!
私、明日からもっといっぱいめ〜てれ見るよ(笑)!
これまでの長いファン人生の中で、今日ほど東京(関東)でも大阪(関西)でもなく、愛知県人でよかったと思った日はないでしょう・・・。
というわけで、なんと今日は「銀幕版スシ王子!」のPRで光一くんが名古屋に来てくれてたんです〜〜vvv
きゃー!!(テンション高。笑)
だって光一くんが名古屋にいるんだよ!凄くない?!凄いよね!!
ライブで来てくれるのとはまた違った感覚なんだよね〜。

超絶ラッキーなことに試写会(舞台挨拶あり♪)にも当たってはりきって参加してきたので、詳しくはまた今度レポしたいと思います。
SHOCK以来だから約2ヶ月ぶりの生光一くん!
超カッコよくて可愛かったよーーvvv笑顔がたまりません。
黒ジャケットにネクタイでねv間違いない。
相変わらず細くて顔ちっちゃかったけど、私の印象ではそんなに凄く痩せてたって感じでもなかったのでそこも安心しました(^^)。
次はぜひ!ソロコンで名古屋に来てね!!待ってるから!!
・・・できれば今年中に。

この地方を回ってのPRは本当に嬉しいけど、本当に大変だと思う(今日も朝からTVの生出演2本ラジオ2本、そして夜は舞台挨拶。きっと合間に取材とかもあっただろうし、すっごい大忙しだったと思います)。
その大変さを表に出す光一くんじゃないし、私にはがんばって!と思うくらいしかできないけど、ファンとしてほんの少しだけでもサポートできるようにこれからも光一くんだけを応援し続けます。
舞台挨拶ももちろん凄く嬉しかったけど、映画もホンットに面白かったので、試写会の帰り、やっぱり光一くんは世界一!だと思いましたv

2008年03月29日(土)



 雑誌がない!

光一くん表紙の映画雑誌を求めて(全部で3冊)、昨日と今日の仕事帰りふらふら何件も本屋をさまよってるんですけど。
どうしてもあと1冊だけないー(><)。
かなり大型のとこ4件と駅内の3件回ったのに…。
発売日だってまだ先週の土曜日なのに。
なのに、どこ行ってもナイんだ。あまりにないから、アレまだ発売されてない?とか思っちゃったよ。
本当に光一くんは凄いよね!ファンの欲目を抜きにしたとしても、こうゆう直接的な購買力って単独だと光一くんがジャニーズの中でも本当に一番なんじゃないかな・・・?って気がする(実は結構前から思ってたけど)。とにかく、光一くんものは売れるんだよねー。光一くんファンって本当に光一くんだけが好き!光一くんがいるなら何でも買うわ!っていう人が絶対多いと思う(私もそうだが。笑)。
ちなみに無事ゲットできた2冊のうち1冊も、最初に行った本屋ですでに最後の1冊だった。で、その後回った本屋では全然なかった。
今思うと、ギリギリでその最後の1冊を買えてよかったなー。多分、あと数十分行くのが遅かったら無かったと思う…。もう心の中で、これからこの本屋にやってくるだろう光一くんファンの方にごめんなさい!と思いながら、買ったもん(笑)。
結局見つからなかった最後の1冊はさっきネット注文したんだけど、ちゃんと在庫あるといいな。書籍扱いだからあるよね?ていうかなかったら、再販してください・・・!きっと売れるから!
本当は雑誌の感想もちゃんと書きたいんですけど、今日は眠いです。
とりあえず1冊はとにかく表紙の笑顔の光一くんが激可愛い〜vvカメラマンさん、素晴らしいです。ぜひまた光一くんを撮って欲しい。昔よりは増えてきたけど、やっぱり光一くんの自然な笑顔を撮れる方は貴重だと思うのです。
もう一冊はインタビューが終始男前でまたまた惚れ直しました。光一くんって本当に芯がまっすぐでぶれない人だな〜と思います。でも視野が狭いとかそうゆうのは全然ないんだよね。そこが凄いというか、やっぱりかっこいいなって思うv
中丸くんもいいコ!私は光一くんのことを好きな人が好きだ(笑)。


2008年03月04日(火)



 閉鎖

トップにお知らせしてるとおり、とうとうサイトを閉鎖することにしました。
理由は、たとえばあと1年このままサイトを残していたとしても、それはただまた1年開店休業状態が続くだけだということにようやく気づいたからです。ホント遅過ぎるんですけど。
今までずっと中途半端に放置していてすいませんでした。
でも、サイトを作るのも、小説を書くのも、本当にとても楽しかったです。
掲示板やメールで感想いただけたときは、嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。あの喜びは今でも忘れられません。
本当にありがとうございました!!
たぶんもう二度と小説を書くことはないと思いますが、小狼×さくらも、コナン×哀も、黒ファイも変わらずにずっとずっと大好きですv

ちなみにそれぞれ書き残した話があったりするので、せめてここであらすじ紹介。そういうの、読みたくないって人は飛ばしてね。

<小狼×さくら>
これは何年か前に予告っぽいのだけアップしたやつになるんですが、ズバリさくらちゃん記憶喪失もの。で、ふつう記憶喪失ものって「記憶があってもなくても○○は○○」みたいなのが多いと思いますが、これはそうじゃなくて、記憶があるさくらちゃんとナイさくらちゃんは完全に別人として扱う感じ。
記憶喪失後のさくらちゃん→小狼くん→記憶喪失前のさくらちゃんという、微妙な三角関係ものが書きたかったんです。彼(小狼)が好きなのは同じ「さくら」でも、私じゃない「さくら」みたいな。小狼くんは小狼くんで自分が好きになった記憶喪失前のさくらちゃんも忘れられないけど、新しいさくらちゃんにも惹かれてしまう、みたいな。でも記憶のナイさくらちゃんは、記憶が戻ったと同時に永遠に消えてしまう…。
ちなみにコレ、ちょっと強調したいのはツバサ連載前に考えてたってこと。今となっては話が進めば進むほどかぶってる気がして本当吃驚です(苦笑)。まぁだからこそ、わざわざ自分で書かなくてもいいかという諦めはつきましたが。

<コナン×哀>
正確には新一×哀かな。これも途中まではアップしたことあるやつで、やはり記憶喪失もの(笑)。コナン×哀ですでに両想い状態なんだけど、組織との最終決戦で傷ついたコナンが新一に戻ると同時に、コナンとしての記憶(=哀ちゃんのこと)を全て忘れてしまう。
だから当然、目覚めた新一は蘭ちゃんのもとに戻り、また高校生探偵として生きていくんですが、何故かいつの間にかお隣の博士宅にいるミステリアスな少女、灰原哀が気になってしまう。オレはどうしてこんなに彼女が気になるんだ?何故彼女はオレを見ると哀しそうな瞳をするのか?という感じ。
あともうひとつは、本当にコ哀ページ開設当初から言ってるんだけど、解毒剤ができても飲まないで、二人ともコナンと哀として生きていくと決意する話。

――今こうしてあらすじ書いてみると、やっぱりちゃんと書きたかったなー…って思っちゃいますね(><)。
黒ファイについては書くとしたらそのうち専用ブログに。


さて、これもトップにも書きましたがせめて日記だけはしつこく(笑)続けていきたいと思ってます。
メインはすでに前からそうだったんですが、私が何にハマッても、どのカップリングにきゃーきゃー言ってても、ずっと変わらずに大好きな堂本光一くんのこと(いずれは光一くんオンリーファンブログ的なものにシフトしようかなと思ってたり)。
他はそのつど、好きな漫画、アニメ、読んだ本などなどのことも書くかと思いますので、もし興味のある方は今後もお付き合いください。

ではでは、本当に長い間ありがとうございました!!


2008年03月01日(土)
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