おぎそんの日記
おぎそん



 なんなのよ、この○○○!!

昨日、実はバイトのシフトを変えてもらったため今日は朝から夜まで(泣)とりあえずお仕事でした。
で、夜に起きたことなんですが。
有性後者でバイトをしているのはお知らせしているんですが、夜に夜間配達ってものがあるんです。
当日の昼に配ったものを再配達するとか後日に時間指定をすることで持っていくとか。それは基本的に電話での受け付けであってその電話受付もまたバイトさんであったりします。

基本的に時間は18〜20時なのですが配達の指定として「夕方(17〜19時)」「夜間(19〜21)」とあります。
で、今日は夕方指定がなく19時まで雑誌を読んだり仕事はしていなかったのです。19時過ぎに夜間配達の確認をすると2本のみ。
楽勝〜とさくっと行って書類整理をして40分にあがろうとすると。(配達が終わったらあがっていいので早くてもOKなのです)

「ホントにごめんなさい。私が電話受付したのを忘れて残ってました」とどうみてもおぎそんより若い香具師が心にもない台詞でおぎそんに書留を押し付けるのです。
( ゚Д゚)ハァ?って感じなのですが課長代理席にも顔見知りの方もいらっしゃいますし無下に断われません。

仕方なく行って来て書類訂正をして20時過ぎにあがろうとしたら。
その腐れ香具師がもう「お疲れ様でした〜」って
おぎそんよりも先に
上がろうとしているのです。

もうね、あほとか。馬鹿かと。
(以下略・・・何せネタが古いです)


てゆーかバイトだからって自分のミスだからもうちょっと責任感じるとかないわけ?
あんた、おぎそんからみると
醜いよ。

課長代理席の人々はおっさんですから若い香具師に鼻の下を伸ばしている様子が見ていてとれるのですけど、おぎそんは騙されませんよ。
あーた、自分がどうしたら相手がいうとおりにしてくれるかわかっててわざと「わかんなーい」ってぶりっ子してるでしょ!

(中年)男性には人気あってもうちの団地作業所では評判が悪いですよ。とくにおばさんに。
女性の敵は女性なんですよ、事実。
もう少し仕事が出来てくれないとぞんざいに扱われますよ。ちらほやされるのは最初だけ。

バイトだからって許されると思わないで下さい。

おぎそんはお仕事が出来ない香具師は大嫌いです。
おぎそんはお仕事を頑張っている皆様を応援しています!

2003年07月11日(金)
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