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■ ひまわりのように
最近は掲示板に頻繁に登場してくれるなっち(那智丸)にも「おぎそんは元気がなさそうだけど大丈夫?」とされているおぎそんです。
なんだかなー。 いや、心配されるってことはなっちがおぎそんを気にかけてくれることだしある種嬉しいんですけど。
でもね。 なんだかおぎそんのパブリックイメージ(それほど大それたものじゃないけど)が一体なっちのなかではどのように捉えられているのかが微妙に心配です。
元気いっぱい、といったイメージなんでしょうか?なんか間抜けっぽいです。おぎそんも悩む姿が様になる人にはなってみたいですが基本的に悲観的な人なのでそれだと苦しいので・・・。
おぎそんが思うに。廻りを「元気にする」人って確かにいると思います。 それは、人の話をうなづき慰めてあげるといった「支持的面接」ではなく。 その人のパワーをもらうというか。 その人と話すとなんだか元気になれる、そんな人は格好いいなぁ、とは思うんですけどね。
まぁ、最近の日記を読み返してみてもかなり個人的にはなんつーか暗いというかいやはや。(煮詰まっているって感じなのかな?)
おぎそんだっていろんなこと考えているんですよ?こう見えても
知人の臨床心理家の方にも「車を運転すると結構自分が正しいって感じでしょ?」と言われてしまいました。 だから卒業式の時の送迎でなっちたちは脅えてたのね・・・。
結局そういう日常のぎすぎすした感じをせっかくのプライベート(楽しい時間)に持ちこみたくないものです。 だから我慢するっていうんじゃなく、それを他人に攻撃的になることで解消するんじゃなくて上手く付き合っていきたいんですけどねぇ・・・。
2003年04月20日(日)
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