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■ いきなりオフ会
今日、さ○ちゃんと会う約束をしていた。 昨日の深夜、適当な思いつきで、その飲みに某氏も誘ってみた。 某氏が、予想外にも二つ返事でOKしてくれたので、 さ○ちゃんが知らないままに、三人で会うことになった(笑)
三越のライオンの足元で待ち合わせ。 時間より少し早く来ていたさ○ちゃんは、 ベージュ系で合わせたノースリーブのニットとパンツ。 日頃からヘンな格好をしていることがないので 問題はないなとは思っていたが、 このまま内緒で突然こんにちはというのもかわいそうなので 「今日、某氏来るんだ〜w」 と、言ったところ 「えーっ━━(゚Д゚;)━━━!! 早く言ってよぅ! ヘンな格好して来なくてよかった!」 と、かなり驚いていた。 そうだよね! 印象を左右する服装は大切だ! 女の子らしいなぁ 。・゚・(ノ∀`)・゚・。藁 いつも、どーでもいい格好でいいや♪な私とは大違いw
さて、その肝心の某氏が来ない。 かなり間に合いそうもない時間に 「今起きた〜」 とかお馬鹿なメールを送ってきたので、当然遅刻だと思ったが 案の定電話してみると、今地下走っているとか何とか言っている。 最初の印象は最悪じゃないスか…(´Д⊂ モウダメポ
15分くらいして某氏到着。 今日は、私の大好きなタオル地のだぶだぶシャツではなかった。 手を拭かれないものにしたと言う。 かわいくないゾ!o(`ω´*)o 怒りながら、予約している店へ先導。 全席個室という今流行の和食ダイニングのお店だったが、 閉じられた空間で、某氏は私の顔をタバコの煙で巻いてくれた。 (邪魔ってことですか? そうですか…)
予定のコース料理は小洒落ていたが、 量が少なかったので、お腹を持て余して、次の店へ移動(笑) そこでは、 某氏は、飲めないと言ってノンアルコールカクテルを飲み続け、 さ○ちゃんは、いろんなカクテルをガバガバ飲み続け、 私は…お腹を壊し続けていた…
そうして、特に何を話したというわけもなく、 清々しく明るく、かつ適当に飲み会は終了。 来ること知らず、初顔合わせ、遅刻など あまりプラス要素がなかったにもかかわらず、 堅苦しくもなく、(私のお腹以外は)爽やかな飲み会だった。
とは言え、 「また今度〜」 と、にこやかにお別れしながら、 それでも次はないだろうななんて思ったりした。 だって、爽やか過ぎだったもの(笑)
2003年09月19日(金)
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