| 【File046】俺たちは兵士だ・・・った【ネタバレ警報】 |
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2002年06月22日(土)
世の中W杯「韓国vsスペイン」「トルコvsセネガル」で盛り上がってた一日でしたが、サッカーにはそれ程興味の無い私ATFは、本日メル・ギブソン主演の「ワンス・アンド・フォーエバー」を観てきましたよ・・・W杯TV中継のお陰か、地元の映画館は�爛�ラ空き�瓧毅娃位尚牝�りそうな館内で、最終の6時50分上映開始でしたが、大体観客は30名位・・・超ユッタリで、前の座席に足伸ばしたりして非常にリラックスして観る事が出来ました。と、いう訳で今回の「戦争映画観戦記」は「ワンス・アンド・フォーエバー」特集・・・そんでもって連載中の自爆的自主制作ドラマ「プライベート・ライアン」はチョットお休み(オイオイ・・・)まあ、この「戦争映画観戦記」のモットーは「臨機応変」(なんと米国海兵隊と同じなのでした・・・爆)なので、こんな事は日常茶飯事・・・観戦武官の方々もその辺はご了承のものと、勝手に解釈して、話はドンドン進みます・・・それでは本日の上映の始まりです・・・(開演ブザー:いつもの様に携帯電話の電源はお切り下さい) ※この「観戦記」には多分に�爛優織丱讚瓩魎泙澆泙垢里如△潅躇娉爾気ぁ�
【なんで�爛錺鵐后Ε▲鵐鼻Ε侫�ーエバー�瓩覆痢�】 いつもながらに邦題の命名には�燹��瓩覆里任后8饗蠅蓮�WE WERE SOLDIERS ONCE...AND YOUNG」率直に言って私ATF的には邦題は「WE WERE SOLDIERS」で充分だったのです。いや、その方が観た後に納得できたんですがね〜。「俺達は兵士(軍人)だった」って、この映画の主題だと思えたんですよ。ただ「ONCE AND FOREVER」だけでなく「WE WERE SOLDIERS ONCE AND FOREVER」だったら、原題の持ち味が生かされたんじゃないかって・・・。そう言えばメル・ギブソン主演で「FOREVER YOUNG」って映画あったよな〜。B25が出てたっけ・・・。映画配給会社の宣伝担当者が、それをイメージしてってのもあるかも?とにかく、これからこの映画みる観戦武官の方々には、この「俺達は兵士だった(俺達は天使だ風・・・呆)」って頭に叩き込んで観てほしいですな!
【理想的前線指揮官像】 この映画の構成は前半が基地での訓練シーン・・・戦史上最初のヘリコプターによる空中機動部隊運用・・・いわゆる�爛悒螢棔璽鶚瓩箸い�新しい戦術を実施する部隊として、戦争映画でよくある兵隊たちをシゴくというシーンよりも、小隊長や中隊長たち下級前線指揮官たちに、隊長ムーア中佐が前線での理想的指揮官像を徹底的に叩き込むって感じです。「指揮官は率先して先頭に立て」「常に部下に接しろ」ってな訳。ムーア中佐自身がモロ理想的前線指揮官像で描かれている(ムーア中佐は実在の人物で、この映画の原作者でもある。最後階級中将で退役)ので、その辺が強調されているのでしょうか・・・それに将校たちの精神面・・・家庭を守る妻たちの姿・・・同じ部隊に所属する将校の妻たちが、ムーア中佐夫人を中心に結束・・・助け合っていくって様子。海軍モノでは何度か観たシチュエーションですが、陸軍ものでは初めてですな。よってなんか新鮮でした・・・この辺は後半の物語に重要な意味を持って来るのですが・・・。1965年11月、時の米国大統領ジョンソンの決定により、ベトナムへの米軍の本格的軍事介入(それ以前は軍事顧問団という扱い)が始まり、その第一陣としてムーア中佐率いる第一騎兵師団第七航空騎兵連隊第一大隊(この部隊番号が実は対先住民戦のヒーロー第七騎兵隊のカスター中佐(南北戦争時の戦時特例昇進で少将)の悲劇に通じているそうです)他が派遣されます。その出陣式?でのムーア中佐の訓示�猊�下は一人残らず連れて還る(生死は別として)・・・私は戦場に最初に降り立ち、最後に離れる�瓩肋�に�猴�想的前線指揮官像�瓩任�・・・なんか事前に知り得た映画の内容情報からは、�爐い笋縫�レイ事言ってる戦争映画だな�瓩覆鵑道廚辰討い燭里任垢茵�とにかく、例のNY同時多発テロの後、アフガニスタン侵攻の最中に制作されていただけあって、そっちの色が強いのはしょうがないんですが・・・(最後の場面で、戦場に翻るミニ星条旗がモロ象徴してます)なんでも大統領直々に愛国心を煽る映画をどんどん作りなさいってお言葉があったらしいです?おかげで反戦色が強い?ニコラス・ケイジ主演の「ウィンド・トーカーズ」は公開が伸ばされてしまったとか・・・(ホントか?)
【ちょっと待ってよ・・・ナム版ブラック・ホーク・ダウン?】 さて、ココからは�爛優織丱讚疔�載です。この映画の後半部は戦争映画ファンお待ちかねの�狡競疋鵐僖船掘璽鶚瓩力�続です。私ATFが過去観た�爛淵狎錺皀劉畧鐐莟撚茲涼罎任癲△海譴曚廟鐺�シーンのテンポが早い作品は初めてです。激しい戦闘シーンは色々ありましたが・・・ね。1965年11月14日から17日までの4日間の戦闘を描いているのですが、物語の展開・・・そのアップテンポなストーリーってば、どっかで観た記憶が・・・そんな昔じゃないな〜ッ・・・って言うかモロ「ブラック・ホーク・ダウン(以下略:BHD)」じゃん・・・コレって? え〜ッ、この「ワンス・アンド・フォーエバー(以下原題略:WWS)」の一体ドコがBHD?じゃ〜ッて・・・そんじゃ箇条書きで検証して見ましょう・・・かね。 《検証� 嫋總愽瑤里�気楽作戦だろ・・・ BHDの時も、アイディード派幹部の密会をデルタとレンジャーが�爐舛腓辰塙圓辰討�ら〜�瓩辰督柑劼乃渊韻靴董▲船腑ぅ船腑い辰毒ぬ慨偉擦世�・・・て軍上層部は考えていた様子。予想に反して、民兵の反撃で輸送ヘリ(ブラック・ホーク)2機がRPGで撃墜され作戦手順が大きく狂い、しかも雲霞の如く民兵が襲って来て更に台本が狂って、大きな損害(って言っても米軍側の戦死は19名?対するアイディード派民兵の損害は推定1000名)を出すのですが、このWWSでも、作戦の発端はどう見ても北ベトナム人民軍(以下略:NVA)の挑発に乗ってマンマと出撃・・・って具合にしか見えませんね。ムーア中佐と歴戦の右腕プラムリー上級曹長(この人、M16は性に合わんと、最後まで45口径ガバメントを撃ちまくってます)は�爛灰譴�罠だ�瓩辰憧兇困い討泙靴燭�、サイゴンの上層部にそんな思惑があった風には描かれてません。ムーア中佐の大隊(約400名)が圧倒的兵力のNVA(推定2000名・・・劇中でNVAの捕虜は4000名って言ってますが・・・)に包囲されて危機的状況「ブロークン・アロー(全面的航空支援要請)」が発令されて初めて�犢欧道呂瓩覘瓩辰洞餽隋�いつの世も上層部の前線認識の甘さが、多くの無意味な血を流させるのです。 《検証�◆婪�も昔も�狠蝋�の黙示録�瓩犬磴�・・・ フランシス・F・コッポラ監督により制作され軍オタ界に�爛淵狎錺屐璽爿畧�風を巻き起こした「地獄の黙示録」以来、ナム戦を描いた作品に欠かせないのは�爛劵紂璽き瓩琉�称で兵士たちに親しまれたヘリコプター��BELL UH-1 IROQUOIS��(アメリカ陸軍の採用ヘリは、アメリカ先住民いわゆるインディアンの部族や酋長の名前が命名されるようですが)ってのは否定出来ません。攻撃にも撤退にも支援にも救援にも補給にも、必ずイザって言う時には空の彼方から爆音響かせて飛んでくる�爛劵紂璽き瓩諒埖癲�BHDでは新型ヘリの�爛屮薀奪�・ホーク�瓩任靴燭�、デルタやレンジャーの選抜奇襲部隊が出撃するシーンは、どう見ても「地獄の黙示録」のギルゴア中佐指揮の第一騎兵師団の航空騎兵部隊(当時は�犇�軍騎兵�瓩覆鵑動嫐I毀世文鴇里埜討个譴討泙靴燭�?)の出撃シーンです。流石に�爛錺襯�ューレの騎行�瓩藁�れませんでしたが・・・。WWSでもムーア中佐の航空騎兵大隊の出撃シーン及び飛行シーンからは「地獄の黙示録」のイメージが吹っ切れませんでした・・・って俺だけか〜ッ? 《検証��》ドキュメンタリー風ストーリー展開ってば・・・ BHDもWWSも事実がベースの作品です。特にBHDは脚色を極力排してドキュメント風な演出に徹した・・・とドコかで読んだ記憶が・・・途切れる事の無い程の戦闘シーンの連続です。実際にストーリーは時間経過と共に場面が展開して行きます。WWSも同様で、ムーア中佐と従軍記者ギャロウェイ(演じるはSPRの名スナイパー�爛献礇�ソン�瓩魃蕕犬織丱蝓次Ε撻奪僉�)による原作を元に、イア・ドラン渓谷で4日間に渡って行われた戦闘を時間経過と共に描いています。と言う訳で、両作品とも短期間に行われた激しい戦闘が超〜早いテンポで展開して行きます。 《検証�ぁ佞箸砲�く撃ちまくり、爆発しまくり、死にまくり・・・ 「コンバット」の�爛汽鵐澄璽昂柿皚甍瞥茵▲▲瓮螢�兵の発砲する銃の弾丸は途切れないってのが�爐�約束�瓩任靴燭�、流石にロジスティック(兵站)が重視されるようになった現代戦においては�爛螢▲覘瓩魑瓩瓩訐鐐莟撚茱侫.鵑鯒柴世気擦覦戮豊爐い弔�は弾が切れるんじゃ〜ッ��・・・って設定が絶対条件となる(嘘だろ、オイ・・・)んです。BHDでは、孤立した部隊への補給は余り描かれていませんでしたが、弾が不足する様子は描かれてました・・・。WWSでは、絶えずヘリによる補充部隊の輸送と物資の補給、それに死傷者の搬出が行われる様子が描かれています。両作品とも次から次へと攻撃してくる�狹�(アイディード派民兵と北ベトナム正規軍兵)�瓩妨�かい、コレでもかコレでもかって具合に撃ちまくりの連続です。で、不利な状況になると米軍お得意の航空支援・・・BHDではガンシップ(武装ヘリ)による対地掃討がメインでしたが、WWSではガンシップは勿論、出るは出るはイントルーダー、スカイホーク、ファントム、サンダーストリーク、そして極めつけは�犧埜紊離譽轡廛輙觀盖´瓮好�イレーダーだッ!特に多分実機のスカイレーダー(CGだったら悲しい・・・泣)の低空飛行は圧巻!機銃掃射や通常爆撃は勿論の事、ナム戦と言えばコレ�爛淵僉璽狠騰畊況癲F辰烹廝廝咾任蓮▲淵僉璽倏�撃の様子がリアルに描かれていました。CGによる映像効果なんでしょうが、炎に巻き込まれ焼かれるNVA兵士。誤爆に巻き込まれる米軍兵士・・・が凄いですよ。あと支援砲撃ですか(BHDでは本格的戦闘行為?ではなく民間人のいる市街戦の為、支援砲撃はありませんでしたが)・・・。NVA兵士は米軍の支援砲撃を避けるため、米軍部隊に肉薄して来るのですが、米軍側もそれを見越して、自軍の陣地直前まで支援砲撃エリアを接近させます。実際ケサンの攻防では、NVAやVC(ベトコン・・・ベトナム・コンバットじゃなくベトナム・コンサー:ベトナム共産党の略?南ベトナム解放戦線)の肉薄攻撃に対し自軍陣地に直接砲撃させていました。でもナム戦での米兵ファッションでお馴染みのボディアーマー(防弾チェッキ)のお陰で、米兵の砲撃下での生存率は高かったようです。また米軍は、作戦展開地域や前哨基地の後方に�牴侘六抉膣霖�(ファイヤーベース)�瓩鮃獣曚掘⊂錣忙抉臻し睛彑舛鳳�じれるシステムを構築していました。
【そう言えばコレにもソックリじゃん・・・地獄の軍団スクワッド】 って言っても知ってる人は少ないかも知れませんが・・・「地獄の軍団スクワッド(原題:FIREBASE GLORIA/以下略FG)」1990年に公開されたナム戦モノです・・・邦題の「地獄の軍団」って・・・偉そうに言う割には「スクワッド=分隊」ですから、イマイチ締まりませんな・・・。どう見ても「プラトーン=小隊」に肖ってってのが�爛潺┘潺┃瓩任后�主演は巨匠キューブリックの「フルメタル・ジャケット」前半部の訓練シーンでは狂気の訓練教官、ナム戦を舞台に戦場のラブストーリーを描いた佳作「パープル・ハーツ」ではタフな海兵隊古参軍曹を演じた元現役海兵隊員R・リー・アーメイ。共演はB級アクションス俳優ウィングス・ハウザー。前哨基地�爛哀蹈螢↓瓩鯢饌罎法⊇韻い�かるVC部隊(解説によれば30000名・・・実際はそんなに出てきませんが、1000名位は登場してます)に対する守備隊は米陸軍+海兵隊混成部隊(同じく解説によれば30名だが、60名位は出てたよな〜ッ) で、WWSとの共通点がこんなにあるんですよ、お客さん・・・ �^掬歸�多数な敵と戦う FG:敵1000名位vs米軍60名位 WWS:敵2000名vs米軍400名 �▲織佞蔑鮴�(二次戦・朝鮮でも戦ってる)の古参士官・下士官が登場する FG:ハフナー上級曹長・ディナルド伍長(海兵隊) WWS:ムーア中佐・プラムリー上級曹長(空挺隊) ��ナム戦モノには珍しく敵の司令官がハッキリと描かれている FG:カオバン大佐(VC:南ベトナム解放戦線) WWS:アン中佐(NVA:北ベトナム正規軍) �な瞳撹�隊へ積極的に物資を補給してくれるヘリ部隊(指揮官)がいる FG:�爛�レージーイーグル�瓮皀薀鸞膂� WWS:�爛好諭璽��瓮�ランドール少佐 �ゥ灰譴任發�って言う位の接近戦・白兵戦が演じられる FG:前哨基地グロリアを巡る攻防戦 WWS:イア・ドラン渓谷の降下拠点X-レイを巡る攻防戦 ��最後はヘリ部隊の掩護の下、NVAの拠点を攻撃して、コレを撃退する FG:�爛劵紂璽き瓮�ンシップによるM60機銃掃射・ロケット弾攻撃 WWS:�爛劵紂璽き瓮�ンシップによるバルカン・ミニガン攻撃
【その他に�爛灰劉瓮掘璽鵑�・・・】 戦死者の遺族への訃報の連絡シーン。有名なところでは「SPR」のアノシーン。いかにもって言える陸軍の公用車に担当士官と教区司祭が乗ってやってくるシーンですが、他にも人気絶頂の子役ハーレイ・ジョエル・オスメント主演作品「リメンバー・エイプリル」では�爛妊后Ε�ー�瓩噺討个譴觜�塗りの政府公用車が登場し戦死公報を伝えます。でも、このWWSで戦死公報を伝えて・・・っていうか電報の配達を行うのは、なんとタクシー(イエロー・キャブ)です。ムーア中佐夫人に言わせれば、政府や軍上層部が、いきなりこんなに戦死者が出るとは予想していなかった為の準備不足だとか・・・。まあ電報配達を命じられたタクシーの運ちゃん(住所に詳しいってコトで任命されたのか・・・でも住所分からなくてムーア中佐夫人の所に聞きにきて、夫人に怒鳴られ可哀想っていうか哀れ・・・この人も戦争の犠牲者なのかって実感・・・)結局その後はムーア中佐夫人が電報の配達をすることになるのですが・・・やりきれないシーンです。最後にムーア中佐の自宅前に止まるタクシー・・・遂に中佐も戦死したのか・・・ってオイ、観てたら解るだろ・・・このオチ。 そうそう、バリー・ペッパー演じる従軍記者・・・カメラマン、ギャロウェイについても書いとかんといかんですな・・・この人も実在の方で、ムーア中佐とともに共同原作者。実際にムーア中佐部隊に同行したUPIの記者(フォト・ジャーナリスト)です。戦争映画には、よく従軍記者が登場しますが、多くは戦争に批判的っていうか軍隊嫌いな傾向があります。「アンツィオ大作戦」のロバート・ミッチャム演じる特派員然り「グリーン・ベレー」のデイビッド・ジャンセン演じる記者然り・・・�爛撻鵑老�よりも強し�瓩侶�前ながら結局は戦場の狂気の中で銃を手に取ってしまう・・・ギャロウェイ記者も結局は身を守る為にM16を撃ちまくる事に・・・でもバリー・ペッパーちょっと存在が薄いんじゃないかい・・・? あと気になったのは戦場の様子・・・全然ベトナムって雰囲気じゃないんだよね〜。実際の戦いはベトナム中部のカンボジア国境に近い山間部で行われた為、ジャングルじゃないので、映画は忠実に戦場を再現してるらしいんだけど、どうしてもナム戦って言うとジメジメした�爛献礇鵐哀覘瓩辰謄ぅ瓠璽犬�あるんで、なんか戦場が�璢採鎰甓瓩�るんだよね・・・コンなん感じたのって俺だけ・・・?それと、ナム戦初期の為、一般の米兵がボディアーマー着けてない(ヘリの機銃手は着てた)のと、まだ反戦・厭戦なんて風潮が軍の中にもないので風紀が乱れておらず、登場する兵士がみんなキチンとしてたトコかなぁ・・・。
【でも、好きですよ・・・この映画!】 いろいろ御託を並べてみましたけど、ATF的には面白い映画でした。2時間以上の作品ですが、前述の通り後半部の戦闘シーンのテンポが速いので、余り気にはなりませんでしたネ。まあオススメできる映画ですよ。
ATF的観賞法では、基本的に他人が面白いって言う作品には�爛吋銑瓩鬚弔院¬滅鬚�ないっていう作品は�猴世瓩覘瓩辰討里�ポリシーです。前回の「突入せよ!あさま山荘事件」も結構誉めたつもりですが�燹�ちゃんねる�瓩箸�じゃボロクソに言われてました。きっとこの�爍廝廝哭瓩發修Δ覆鵑任靴腓Δ�・・・。さて次回はお待ちかね(待ってないっテ・・・)自爆的自主制作ドラマ「プライベート・ライアン」第三夜の予定です・・・きっと【続く・・・かも】 【一部修正】20020623:アッチコチの表現、語尾等修正しております。 20020625:オリバー・ストーン→フランシス・F・コッポラ 20020628:スーパーセイバー→サンダーストリーク
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