北東崎鳳凰−記録帳
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| 2004年03月25日(木) |
ダイアログのたたみ方と、拡張ウェイト |
と、void Sleep2(int iTime100) でもパブリック関数として作ってみたくなってきました。
clock cl1,cl2;
cl1=time; cl2=time+iTime100 while(cl2>time) { Application->ProcessMessages(); if (iKS) 閉じろ;iKS=0; //笑い }
ま、こんな感じです。 グローバルな時間を入手して、そいつをウェイトに使います。 ここのtimeは、DWORD GetTickCount()となります。 ミリ秒単位なので、Sleep2(1000)で1秒ですか。
Application->ProcessMessages();// 溜まっているイベントの処理
::SendMessage(hKAN,WM_SYSCOMMAND,SC_CLOSE,0); 観戦失敗ダイアログの閉じ方を色々と試してみたものの こいつが一番確実なようです。 システムメッセージを送りつけてウインドウを閉じるというもの。
ENTERキーを送るというのは、タイミングによっては 他のアプリに及んでしまい没。
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