北東崎鳳凰−記録帳
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| 2004年03月24日(水) |
幾らかどっしりとした態度というか |
http://www.ne.jp/asahi/nagoya/ahomaro/builder/cpb-012.html 長時間処理を行う
使えそうだね、ウェイト系で。
これとクロック系の組み合わせで かなり柔軟なシングルウェイトを作れそうです。
しかし、一つ一つが重いですな・・・(^_^;) 知識のなさ故・・・とも言えたりしますが。
面倒なバグを避けたいがために いちいち根本から考え直しているため プログラムの出来の早さは確保できません。 自己満足な出来の質のみ、追求していると言えますか。
桜の開花宣言が有ったり 選抜高校野球が始まったり いかりや長介さんが亡くなったり・・・など 色々なことがありますね・・・。
ふー、ようやくEnumWindowsで 待合室と観戦失敗のウインドウテキスト入手に成功。 あとは、待合いのリストボックスのハンドルでも入手したいですな。
ダイアログボックスだろーがメッセージボックスだろうが EnumWindowsで入手出来ました。
HWND hMATIAI; //待合室のハンドル HWND hKAN_; //観戦失敗ダイアログのハンドル HWND t_l; //待合いのリストボックスのハンドル プログラム全体のパブリック変数
よーし、観戦失敗と待合室の実ハンドルの 入手成功。 あとは、観戦失敗のOKボタンをクリックするのか・・・。 そして、待合いから子ウインドウ列挙しての リストボックスのハンドル入手。
まだまだやね・・・(^_^;)
観戦失敗ダイアログにしても、子ウインドウ列挙で OKボタンを見つける必要があります。
文字列の処理は・・・そこはそれ C++Bの特性使って A1.Pos("待合室") とかして楽に検出w なかなか良いですな。
卓を観戦しているときは 卓、局、場、そしてなにより「観戦者」という文字を 検索検出することですかな。
そして、待合いが存在していて見えないことw int iMATI_kon; 0 待合いがない 1 存在していて見える つまり今待合いにいる 2 存在していて見えない つまり観戦か対戦している 3 対戦 4 観戦
3,4はついでに検出出来そうです。 3,4は、1か2の状態の時にさらにEnumWindowsをかけ、 卓・局・場をまず判定し、その次に観戦者を判定すれば 良いでしょう。
・・・いや、対戦していて観戦者が来たときどうするんだよ(^_^;)
いや、さらにEnumかけるより、一回で観戦している卓くらい 検出できそうだね。
とかなんとか・・・。
高校野球観戦が優先。 プログラミング、東風での検証・・・ と下がり。
ランダム観戦ツール検証中に偶然当たりましたw
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