北東崎鳳凰−記録帳
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ふーむ・・・ 朝っぱらから、何やら考えさせられる 追悼抄・・・。
47歳で胃がんで死ぬ慶大医学部教授 55歳で複合要因性肺炎で死ぬ東大地震研教授・・・。 あんたがた、睡眠時間が少な過ぎだよ・・・。
幾ら業績を伴っても、休憩の仕方がまずければ こうなるって典型例過ぎて、ちと朝から苦ってしまった私ですわ(^_^;
休め うまく休め・・・。
そうすりゃ、もっと良い業績を残せて居たかもしれない 連中達よ・・・。
だから、私も飯の食い過ぎを自粛しますわ(藁)
◇ 単位放棄+北東数
むー、ネタ切れという訳でも無いんですが、 用語の組み合わせばかりが優先する最近この頃。
北東数も、時と場合によって使い分け方が 色々と有りますが・・・。 北東数=0.99999999999999....・・・ ほぼ1に近い0.9999・・・ですが、 [1-北東数]でほぼ0 [北東数*100]で、ほぼ100%
北東数^[500]で、9が500個 とかでもしてみますか。
単位放棄との組み合わせなら、 まず[1-北東数]を使います。 つまりは、ほぼ0をね。
何が言いたいのかと言うと、 今の精度の科学では、知っていることは 自然全体からすれば 自然全体*[1-北東数]程度も 有るかどうかというところ・・・ ということ。 つまりは、殆ど皆無ということをね。
そしてさらに、 単位で切って学問で扱える段に ひっぱりだしたところで、更に [1-北東数]を掛け合わせる必要がある・・・
⇒敢えて似た扱い方があるとすれば 量子力学の不確定性原理ですな。 光で電子を跳ね飛ばしてしまうので 正確なデータを得られなくなる 分かるのは確率だけ・・・。
自然を単位で切ってしまうがために 様々なデータが失われ、断片しか見えていない ということです。 失われ方も結構甚だしく、[1-北東数]くらいは 食らい込むかと。
北東数は、元々は精度の向上の度合いを 考えてみたものですが、 その逆に精度向上と共に見えなくなるものも 増えていくのでは・・・と。 北東数^[数千万-数百億]辺りまではなんとか 辿りつけても、それ以上の精度向上は 無理っぽい気がしています。
そして、精度*単位=定数かもしれないともね。 精度は北東数^[n]で増えていく 損失は自然*[1-北東数^[n]]
とまぁ、何だか纏まりきらない長文に なってしまいますた。 単位も制限多くしすぎると 見える範囲が極めて限定される・・・ ってことですかね。 その代わり、今まで見えてこなかった有用なデータも 入手できるかもしれないと。
さて、寝るぽ(笑) 休憩はちゃんとせんとね〜
◇ 設計学
「不定」でフッ飛ばすつもり 有る程度の自由可動部分、いわゆる「遊び」で 殆どを占めてしまう・・・。
まだあんまり巧く表現できないか。 ま、「不定」に関することは、私内では それなりに纏まりつつは有りますがね。
◇ 数学
高校数学は好きだったし成績も良かったけど 大学に入ってから興失せてしまった・・・。 数学者なんて志そうかと思ったことも有ったけど もし数学の道に進んでいたら、今頃地獄を 見ていたかもね・・・。
紙とペンのみで出来る・・・とは言うもの、 計算機を前提としたものだと 思ってます。
◇ 地学、地球科学
こいつらは滅ぼしたいとさえ思っている分野。 方向性はそれで良かれと思ってます。 要は、すぐにデータが得られれば良い・・・。 暫くは爆発的に発展するような様相になるかな。
@東儀秀樹 in プラハ がようやく見つかったよ・・・。 オーディオ系作業も中々面倒臭かった。 ビデオテープ全部ひっくり返して、最後から二本目に ようやく発見・・・。
もうDVD-RAMに録画したので、ビデオは使わなくなる可能性も。
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