北東崎鳳凰−記録帳
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2003年11月23日(日) ◇良く休め

ふーむ・・・
朝っぱらから、何やら考えさせられる
追悼抄・・・。

47歳で胃がんで死ぬ慶大医学部教授
55歳で複合要因性肺炎で死ぬ東大地震研教授・・・。
あんたがた、睡眠時間が少な過ぎだよ・・・。

幾ら業績を伴っても、休憩の仕方がまずければ
こうなるって典型例過ぎて、ちと朝から苦ってしまった私ですわ(^_^;

休め
うまく休め・・・。

そうすりゃ、もっと良い業績を残せて居たかもしれない
連中達よ・・・。

だから、私も飯の食い過ぎを自粛しますわ(藁)



単位放棄+北東数

むー、ネタ切れという訳でも無いんですが、
用語の組み合わせばかりが優先する最近この頃。

北東数も、時と場合によって使い分け方が
色々と有りますが・・・。
北東数=0.99999999999999....・・・
ほぼ1に近い0.9999・・・ですが、
[1-北東数]でほぼ0
[北東数*100]で、ほぼ100%

北東数^[500]で、9が500個
とかでもしてみますか。


単位放棄との組み合わせなら、
まず[1-北東数]を使います。
つまりは、ほぼ0をね。

何が言いたいのかと言うと、
今の精度の科学では、知っていることは
自然全体からすれば
自然全体*[1-北東数]程度も
有るかどうかというところ・・・
ということ。
つまりは、殆ど皆無ということをね。

そしてさらに、
単位で切って学問で扱える段に
ひっぱりだしたところで、更に
[1-北東数]を掛け合わせる必要がある・・・

⇒敢えて似た扱い方があるとすれば
量子力学の不確定性原理ですな。
光で電子を跳ね飛ばしてしまうので
正確なデータを得られなくなる
分かるのは確率だけ・・・。

自然を単位で切ってしまうがために
様々なデータが失われ、断片しか見えていない
ということです。
失われ方も結構甚だしく、[1-北東数]くらいは
食らい込むかと。

北東数は、元々は精度の向上の度合いを
考えてみたものですが、
その逆に精度向上と共に見えなくなるものも
増えていくのでは・・・と。
北東数^[数千万-数百億]辺りまではなんとか
辿りつけても、それ以上の精度向上は
無理っぽい気がしています。

そして、精度*単位=定数かもしれないともね。
精度は北東数^[n]で増えていく
損失は自然*[1-北東数^[n]]


とまぁ、何だか纏まりきらない長文に
なってしまいますた。
単位も制限多くしすぎると
見える範囲が極めて限定される・・・
ってことですかね。
その代わり、今まで見えてこなかった有用なデータも
入手できるかもしれないと。


さて、寝るぽ(笑)
休憩はちゃんとせんとね〜



設計学

「不定」でフッ飛ばすつもり
有る程度の自由可動部分、いわゆる「遊び」で
殆どを占めてしまう・・・。

まだあんまり巧く表現できないか。
ま、「不定」に関することは、私内では
それなりに纏まりつつは有りますがね。


数学

高校数学は好きだったし成績も良かったけど
大学に入ってから興失せてしまった・・・。
数学者なんて志そうかと思ったことも有ったけど
もし数学の道に進んでいたら、今頃地獄を
見ていたかもね・・・。

紙とペンのみで出来る・・・とは言うもの、
計算機を前提としたものだと
思ってます。


地学、地球科学

こいつらは滅ぼしたいとさえ思っている分野。
方向性はそれで良かれと思ってます。
要は、すぐにデータが得られれば良い・・・。
暫くは爆発的に発展するような様相になるかな。




@東儀秀樹 in プラハ
がようやく見つかったよ・・・。
オーディオ系作業も中々面倒臭かった。
ビデオテープ全部ひっくり返して、最後から二本目に
ようやく発見・・・。

もうDVD-RAMに録画したので、ビデオは使わなくなる可能性も。


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