北東崎鳳凰−記録帳
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「CP対称性の破れ」を 自然に説明した・・・ って私自身で認識してるよな。
これだけで終われば二流だろうが・・・。 その先を予言も出来ないか? 充分に何かを予言・予測出来る余地が 有るとは思うが・・・。
一日中、薄暗くて寒い。
午前中は人窓牛(違)主催EFZ大会の リプ観て終了。 見れば見るほど、感慨失せて冷えていくのは なぜかのう・・・。 デモでも見ていると認識すれば、結構面白いのにねぇ。
リプ破損がなぜか少ない、新ノパソで鑑賞 ⇒やっぱり騒音うるさい# ⇒やっぱり寝ながら観られない ⇒やっぱり調子おかしくなって、強制電源オフを せざるを得なくなる
あぁー、便利さをウザさがかき消してしまう 騒音ノパソよ・・・#
* 叔父その2が来て、私と婆さんとで 爺さんの居る特別養護老人施設(老人ホーム)へ久々に行く・・・。 整い過ぎた空調が、かえって絶望を醸し出してくれる とてもこの世のものとは思えない所ですたい。 外の寒さなど微塵も感じさせない、季節感皆無の場所。 こうはなりたくない・・・とは言え、年をとれば こうなる可能性は有りえずと言えず。
◇CP対称性の延長 杞憂に過ぎないかもしれないものの 素手にこの手の論文がドコかにあるかもしれない という心配してたりして。 有っても、看過されてたりどっかの引出しの中に 埋もれたままで日の目を見ていないかも。 探す気があまり無い私では、発見はしていないだけかもね。
まぁ、いわゆる宇宙初期に、物質が反物質の量を 上回って物質で宇宙が形作られた・・・
これだけなら、ツッコミ所満載ですがな。 他にも色々な要因が絡むはず・・・。 「物質」「量」って尺度で自然を切り離して 認識できる形にしたまでで、余り根本には 至っていないのでは・・・と思うことしきり。頻り。
真空のエネルギーとかで宇宙創生やら ダークマターやら説明し様とも じゃあ今はどうなっとるんじゃい・・・ といことに。 過去に「宇宙が出来た要因」が、今や そこらじゅうに溢れかえっているんだぞ・・・・・・。
・・・、過去になら真空のエネルギーが 宇宙創生の要因となり得たのが 宇宙が出来た以降だと、真空のエネルギーでは さしたることも出来なくなったとでもこじつけますかね。
⇒あんまり纏まらんなぁ・・・。 とりあえず、 1.不可能公理 ⇒2.宇宙は出来るし、CP対称性も自然に成り立たない ⇒3.そこから何が出てくるかは色々勝手に決められる ⇒4.現代科学が現在辿りつける精度は「物質・反物質」の組み合わせまで
こういうコンボですかね(^_^;
だから現在の精度で 素粒子がわんさか出て来ても、 私としてはさして疑問にも思っていませんわ。 こんなもんでも構わんのじゃねえのか・・・と。
別の切り方をすれば、また別の素粒子群が わんさか出てくるでしょ。
自然全体を、漸く切り取って見たにしても 断面のごく一部のみ、 それを見てこうした素粒子があると 推測できるまでのこと。
超弦理論の「紐」は、勝手に決めた中では まあまあ学問的にも使えて居ると言うこと。
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