いつまで経っても夜更かしが直らないのは、 さっさと布団を敷かないからではないか。 という仮説を基に、布団に入りながらの更新をしてみる。 これならば、携帯の操作が終わると同時に夢の中、という事も可能な気がする。 これにより、夜済ませておきたい用事は全て不可能にはなるのだが、 まあ、朝の極爆の体調に少しでも回復の兆しが出れば良いのだ。 さて、更新したら一服して寝よう。
パソコンをいじりながらふと思う。 インターネットって、凄いなあ。 キーボード操作で、遠くの場所からデータを極爆の元へと瞬時に転送するのだ。 仕事中、上司とそんな話になったのだが、ファックスとかコピー機とか、 「仕組みは解らないけど使っている」機械の多さに改めて驚いた。 かつて、人間は自分で道具をこしらえ、壊れても修理が可能なもので溢れていた。 今、周りの物で、極爆が故障を直せるモノはどれくらいあるのだろう、両手で数え切れるくらいしか無い気がする。 極爆の子供時代から考えても、技術革新のスピードは異常な速度で進んでおり、子供時代から見て何となく未来チックな物が増えて来た。 もしかしたら、極爆が生きているうちにアト○が出来るのも、夢では無いのかなあ… 今でも技術の速度に追いつけていない極爆。 やはりア○ムが出来たとしても、何で動いているのか解らずに利用するのだろう。
|