相対的に考えて。 本日の朝は起床までのプロセスが速く感じた。 ふむ、やはり布団更新はそれなりに良いのかもしれないな。 取り敢えず、先に布団を敷く。 この行動により、就寝までがスムーズに運ぶのだ。 暫く様々な形で研究を続けてみる、本日は布団でゲーム。 結局のところ、布団から全く出ないのが1番良いのだけどなあ…
何だか忙しい一日。 サラリーマンが一度は叫ぶ台詞を言ってみる。 「頼む!時よ、止まってくれ!」 暇な時には時間の流れが遅い癖に、時間が惜しい時に限って、一日は矢の如く飛んでいく。 タイムリミットがあると、時間とは何と速く過ぎ去るものか。 危うく取引先に土下座の危機だったが、何とか乗り越えた。 後は、致命的な間違いが無い事を神に祈るのみ。 どうか、失敗していませんように。 暇な時間をストックしておいて、ここぞの場面で放出できたら良いのに。 そんな事を考えていたが、無慈悲だからこそ時間であり、巻き戻しもスロー再生も出来ないのが人生なのだ。 前進しか出来ぬ姿に、将棋の香車を重ねながら、 「香車みたいに金になれたらなあ…」などとぼやいていた、本日の極爆である。
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