明日は昼出勤。 なのでダラダラと夜更かしをするつもりなのだが、 やる事が無い。 本は通勤時の貴重な道具なので、家で消費する事には抵抗がある。 ゲームもする気がおきない。 …寝るか。 秋の夜長。ゲームを省いた時、極爆には何も残らないという衝撃の事実が判明。 …人として、これはどうなのだろう? 流石にちょっと哀しくなった、極爆である。
書く事が無い。 小さな事件はチラホラとあるのだが、 新作ハンバーガーだったり、夢の国の住人の発見報告だったりと、 文章にすると三行程で完結してしまう物語ばかりなのだ。 相変わらず面白味の無いヤツである。 極爆の負担にならない程度で、 一定の字数が稼げる事件が起こらないかなあ? 某名探偵は毎日の様に事件があるというのに… 明日は少し遠回りで帰宅してみようか。 自身の安全が完全に確保された事件を求める極爆。 人はおそらく、こういう奴を「野次馬」と呼ぶのだろうな。
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