せきねしんいちの観劇&稽古日記
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夕べは目がさえてなかなか眠れず、寝過ぎたかなというくらいぐっすり眠って、昼過ぎに起きる。 夕方、友人の太田さんと会って、おしゃべり。 芝居の話や、近況などを聞くつもりだったのだけれど、終わったばかりの富士見丘小の発表のことをるんるんしゃべってしまう。 去年もこの調子で、鹿殺しの面々に語ってしまったなあと思い出す。 同年代の演劇人と話すのはとても楽しい。 23日の浴風園での発表を見てもらえるかもしれないと聞く。 3日、間が空いての子どもたちはどんな気持ちで最後の舞台に向きあってくれるだろう。 出来のよしあしよりも、彼ら一人一人にどんな思いがプラスされるか、それが気がかり&楽しみだ。
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