せきねしんいちの観劇&稽古日記
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| 2005年01月23日(日) |
小松川高校冬公演 新年顔合わせ |
午後から小松川高校の冬公演、森本ゆかり作「童話裁判」を見に行く。 去年の地区大会の稽古以来久し振り。視聴覚室に集まったのは、現役生とOBが中心。3年のヒロキくんとマサくんがお手伝いをしている。センター試験終わったばかりなのに、お疲れさま! 「童話裁判」という芝居は、僕が高校三年のときの都立上野高校が地区大会で上演した芝居。 作者の森本ゆかりさんともども、とってもなつかしい。 来週の冬季大会用に30分にまとめたダイジェスト。それでも、みんないい味でがんばっていた。 夜は、フライングステージの新年顔合わせ。高円寺に集合。 まずは今年の予定の確認。7月の本公演、gaku-GAY-kaiのことなど。 高市氏、マミー、ノグ、トシくん、小林くんが出席。早瀬くんは、ヒレンカンの稽古のためお休み。荒くんはお仕事。 その後、新年会に流れる。 いっこうちゃん、あきやん、永山くん、タカシくん、りょうちゃん、稽古から直行の早瀬くんが加わってにぎやかに。 今日も終電でばたばたと帰る。 確信犯で北越谷から歩くことにする。今夜はジュリアス・シーザーをさらいながら。
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