l BACK l INDEX l NEXT l

谷口 令のハッピーダイアリー  
桐島洋子さん3 2004年06月16日(水)

桐島洋子さん3



続けて、昨日と同じ方からまたまた、
こんなすてきなメールをいただきました。

「高校生の時に桐島さんの存在を知ったことは
 私にとって大きいことだったと思います。

 最近、桐島洋子さんの高校生の頃の日記 
 『ガールズ・イエスタディ』を読む機会がありましたが、
 本当に今の桐島さんの原型がそのままあるというか、
 さすがのスーパー高校生ぶりで、面白く読み応えのあるものでした。

 あとがきで、桐島さんが『我が家はいろいろと問題もあったが、
 やはり温かでリベラルでセンスがよくて会話が豊かで、
 本当に得難い素敵な家庭だったと思う。

 日記の中で父母や兄達と再会しながら何度も涙ぐんでしまった
 私を慈しみ鍛え育ててくれたのは、
 学校よりも何よりも家庭であり家族だったのだ。』
 と書かれています。

 また、『振り向きたくもないと思っていた時代なのに、
 今となっては何もかも懐かしい。』とも・・・

 桐島さんのように、その時、その時を存分に生きたいです。

 そして桐島さんのバンクーバーのお宅を訪ねることは
 私の密かな夢の一つです。

 (バンクーバーは一度も行ったことがありませんが、
  すごく好きになる所だという予感がしています。)

 ダイアリーに載せていただいたことで、
 桐島さんと先生と両方からエネルギーをいただけたようで
 とても嬉しいです。
 ありがとうございました!」


私の知らなかった、桐島洋子さんの若い頃のお話を
おしえてくださって、こちらこそ
ほんとうに、ありがとうございました!!



l BACK l INDEX l NEXT l
この日記をお友達に教える
メールはこちららで。】 【ホームページはこちらからどうぞ。


--->