「テレビとラジオと雑誌のコラボレーション」という素晴らしいのかなんなのか判らない企画があるひとつの題材・人を多角的に捉えるのであればまぁ、いいような・・・・・としか言葉がでないデスな2004年の企画が2005年に通じるとは限らないよ少なくともオイラは、いい加減にウザったく感じているし・・・あまり賢いやり方ではないかも知れないけれど滑稽な「主流」にはゼッタイ乗りたくないから・・・オイラは自分のやり方でいくよそれをまた創るよ